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大貫
東彦
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おおぬき
まさひこ
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男
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関東甲信越支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
51279
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(1966
年
3
月
22
日 登録)
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| 住所 |
151-0072
東京都
渋谷区幡ヶ谷1−34−14宝ビル
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| 職歴 |
1962年4月〜1986年2月
日本電信電話公社建築局にて情報通信施設・研修施設・保養所等の設計に携わる。
1986年2月〜2001年6月
(株)NTT都市開発にて事務所ビル・商業施設等の企画開発・設計に携わる。
2001年6月〜
(株)日総建、代表取締役社長として就任、現在にいたる。
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| 教職歴 |
1988〜1999 東京理科大学非常勤講師
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
ランドスケープ
都市計画
再開発・地区整備
改修
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専門領域 用途種別 |
劇場・会議場/社会教育・研修施設/図書館/屋内体育施設/大学・各種学校/老人福祉施設/事務所/宿泊施設/情報通信施設/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅
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| 所属団体 |
日本建築家協会
日本建築学会
日本デザイン機構
日本都市計画家協会
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| 受賞履歴 |
1964年 浪速芸大設計競技第3席(グループ5+1)
1981年 中部建築賞(鈴鹿電気通信学園講堂)
1991年 BCS賞(アーバンネット大手町ビル)
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| 著書・論文 |
1964年〜 雑誌ディテール〔特集〕(共同執筆) (株)彰国社
2001年 次世代建築を解く七つの鍵(共同執筆) (株)彰国社
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 鈴鹿電気通信学園講堂 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1978年1月〜1980年10月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 900席のオーディトリアムと視聴覚教室の複合 |
| 所在地 | 三重県鈴鹿市 |
| 用途 | 劇場・会議場 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地下1階地上2階 延床面積3,484u |
| 竣工年月日 | 1980年10月 |
| 賞・入選など | 中部建築賞 |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | アーバンネット大手町ビル |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1985年11月〜1990年6月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 入居対象を金融機関に特化したIT装備ビル |
| 所在地 | 東京都千代田区大手町 |
| 用途 | 事務所 |
| 構造 | 鉄骨鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地下5階地上22階 延床面積120,535u |
| 竣工年月日 | 1990年6月 |
| 賞・入選など | 建築業協会賞 SDA賞 |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | グランパーク |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1991年〜1996年9月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 再開発地区計画による環境整備 |
| 所在地 | 東京都港区芝浦 |
| 用途 | 事務所 住宅 店舗 |
| 構造 | 鉄骨鉄筋コンクリート造及び鉄骨造 |
| 規模 | 地下4階地上35階 述床面積162,407u |
| 竣工年月日 | 1996年9月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
建築の物理的寿命は永く保てるのに、機能的に陳腐化したということで、多くの建築が寿命半ばで取り壊されています。それは、建築に対応力を如何につけるかという問題提起でもあります。また、その建築が永く生き続けるための経済性も必要不可欠です。優れた建築が社会的、経済的変化に対応して価値あるものとして存在し続けること、そういった建築を産み出すことが、サステナブルな環境をつくりあげていく、ひとつの重要な努力だと考えています。
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| 登録建築家番号 |
20401370
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
11
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
11
月
1
日
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