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| 一級建築士登録番号 |
大臣登録第217986号
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(1989
年
2
月
20
日 登録)
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| 住所 |
664-0851
兵庫県
伊丹市中央1−8−1
マルシェ3F
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| 職歴 |
1985〜1991 株式会社アーバンライフ建築事務所
1991〜1995 株式会社 扶桑設計
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
工事監理
改修
耐震診断
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専門領域 用途種別 |
診療所・医院/一戸建住宅/低層長屋・共同住宅/中高層住宅/寄宿舎・寮
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| 資格・学位等 |
工学学士
品確法による評価員 00-2813号
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| 所属団体 |
1996〜 関西自然住宅推進ネットワーク 会員
1996〜 欠陥住宅関西ネット 事務局次長
2005〜 こども環境学会 会員
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| 著書・論文 |
「三権分立の家づくり」・「住まいを手に入れる前に読むQ&A80」(共著)・「マンションを手に入れる前に読むQ&A80」(共著)・「シックハウスがわかる」(共著)
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| 社会活動 |
家づくりの基本やシックハウスに関する相談や講演などを行っている
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 明石の家 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 総括建築士 |
| 業務内容 | 設計・監理 |
| 設計監理期間 | 2004.11〜2005.12 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 自然素材の良さを生かしながら、快適な環境をつくりました |
| 所在地 | 兵庫県明石市 |
| 用途 | 専用住宅 |
| 構造 | 木造2階建て |
| 規模 | 93.16m2 |
| 竣工年月日 | 2005.12.10 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | 飛騨高山の家 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 総括建築士 |
| 業務内容 | 設計・監理 |
| 設計監理期間 | 2002.7〜2003.12 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 寒冷地でも暖かで明るい2世帯住宅にしました |
| 所在地 | 岐阜県飛騨市(旧高山市) |
| 用途 | 専用住宅 |
| 構造 | 鉄骨3階建て |
| 規模 | 185.06m2 |
| 竣工年月日 | 2003.12.20 |
| 賞・入選など | |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | しまんと荘 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 総括建築士 |
| 業務内容 | 設計・監理 |
| 設計監理期間 | 2001.2〜2002.9 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 8戸からなる新しい住まいの形コレクティブハウジング |
| 所在地 | 大阪府大阪市港区 |
| 用途 | 集合住宅(コレクティブハウジング) |
| 構造 | 鉄骨3階建て |
| 規模 | 390.55m2 |
| 竣工年月日 | 2002.9.3 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
私は「見えないデザイン」である基本性能(構造性能・温熱環境・室内空気環境)をきちんとした建物をつくります。雑誌のグラビアやテレビからは「見えるデザイン」しか知ることができません。吹き抜けの大きな窓ガラス、打ち放しコンクリート・・・確かに格好の良いデザインですが、夏の暑さ対策、冬の結露対策、構造体としての配慮はどうなっているのでしょうか。基本性能をきちんと確保した「見えないデザイン」を大切にした建物は、サスティナブル(持続可能)な建物になると考えます。
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| 登録建築家番号 |
20402225
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登録建築家資格発行日 |
2006
年
4
月
1
日
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