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鈴木
慶治
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すずき
けいじ
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男
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関東甲信越支部所属
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| 一級建築士登録番号 |
194144
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(1986
年
2
月
7
日 登録)
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| 勤務先 |
(株) 共同建築設計事務所 取締役設計部長、関西支社長 |
| 住所 |
160-0008
東京都
新宿区三栄町9-9
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| 職歴 |
1981年 4月 株式会社共同建築設計事務所 入社
1991年 4月 同 設計室長
1999年 4月 同 設計部長
2003年10月 同 取締役設計部長、関西支社長
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専門領域 業務種別 |
設計・監理
建設マネージメント(PM・CM等)
改修
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専門領域 用途種別 |
大学・各種学校/保育所/老人福祉施設/障害者福祉施設/病院/診療所・医院/保健所/事務所/商業施設/一戸建住宅/中高層住宅/寄宿舎・寮
/リハビリテーションセンター/
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| 所属団体 |
社団法人日本建築学会
社団法人日本建築家協会
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| 受賞履歴 |
1985年 中部建築賞(富山県心身障害児総合通園センター)
1995年 病院建築賞(いわてリハビリテーションセンター)
1997年 医療福祉建築協会高齢者ケア施設設計競技 優秀賞
1998年 医療福祉建築賞(宮地病院)
2000年 医療福祉建築賞(あさかホスピタルA棟)
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| 著書・論文 |
1992年 「社会に開れる精神医療・保健施設」(共同執筆)建築設計資料38巻頭文
2001年 「精神科の豊かな病棟空間の提案」日本精神病院協会雑誌
2002年 「精神科病院の可能性を考える〜『まち』づくりしませんか」精神科病院建築図譜集
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| 社会活動 |
1996年〜2001年 原宿住宅建替委員会委員長
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| 代表作品1 |
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| 作品名 | 宮地病院 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1995年3月〜1997年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 震災倒壊病院建替 158床 療養型+急性期病棟 |
| 所在地 | 兵庫県神戸市 |
| 用途 | 病院 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地下1階 地上5階 延床面積5,983m2 |
| 竣工年月日 | 1997年3月 |
| 賞・入選など | 医療福祉建築賞1998 |
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| 代表作品2 |
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| 作品名 | あさかホスピタルA棟 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1995年3月〜1997年3月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | 精神科病棟増築 プライバシー重視 クラスター化 |
| 所在地 | 福島県郡山市 |
| 用途 | 精神科病院 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上5階 延床面積6,765m2 |
| 竣工年月日 | 1999年4月 |
| 賞・入選など | 医療福祉建築賞2000 |
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| 代表作品3 |
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| 作品名 | 特別養護老人ホーム真寿園 |
| <作品にはたした役割> |
| 立場 | 全体統括 |
| 業務内容 | 企画から工事完成後業務まで |
| 設計監理期間 | 1999年4月〜2002年10月 |
| <作品概要> |
| プロジェクトの特徴 | ユニット化された特別養護老人ホーム |
| 所在地 | 埼玉県川越市 |
| 用途 | 特別養護老人ホーム、デイサービスセンター他 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造 |
| 規模 | 地上4階 延床面積6,106m2 |
| 竣工年月日 | 2002年10月 |
| 賞・入選など | |
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| 建築に対する考え方 |
建築は最も理性的な芸術であるべきと考えている。であるから建築はその目的を果たすための十分検証された合理的な機能を備えつつ、空間は人を感動に導くことができる。またクライアント、敷地、コスト等の諸条件は本来個別的であり、よって建築もオリジナリティが重要視される。しかし、建築行為が開始される瞬間から社会性を帯びる。建築家は、その社会的影響力を認識した上で、その責任を果たす必要がある。
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| 登録建築家番号 |
20400579
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登録建築家資格発行日 |
2004
年
5
月
1
日
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登録建築家資格最終更新日 |
2007
年
4
月
1
日
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