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和歌山県
上野山和男
うえのやまかずお
男
建築設計事務所 カオス
有田市千田東1032−1
0737-85-2340
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その建物が、
安全であること
健康であること、
古びないこと、
時間とともに味わいが増す建物であること
そういう建築のために役立てることを心がけています。
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和歌山県
大前高志
おおまえたかし
男
大前一級建築設計事務所
岩出市南大池208−23
0736-62-7106
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住宅には住宅の、商業建築には商業建築の、また他の用途の建築もそれぞれ使いやすく住みやすいものでなけらばならない。建築家のエゴでなく住み手の意向を充分汲取った中でプロとしての適切なアドバイスができればと考えています。建築は個人のものでありながら、環境・景観に大きく作用するものであるため我々は社会的責任を常に胸においておかねばならないと考えます。
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和歌山県
栗山哲也
くりやまてつや
男
(有)住吉建築研究所
和歌山市松島23−19
073-457-1357
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建築は@天地自然の理に適っていることA環境や景観を構成する部分であることB利便性(実用的・機能的・合理的・安全性・経済性)があることC芸術的であることだと考えます。
一方的な考え方を押し付けるのではなく顧客・施工者とのコミュニケーションを大切に、依頼者が納得のいく建築を目指します。
建築に対する信条は「天地一切のものに感謝する」こと。
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和歌山県
柴本米一
しばもとよねかず
男
サイモン建築設計室
御坊市湯川町財部1025−6
0738-24-2330
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建築を究極の言葉で表現するとそれは命をつなぐ器だと思います。その器にデザインや機能が融合して、初めて本当の建築ではないかと考えます。それから僕は、日本という美しい四季のめぐる国に住んでいるということを常に意識の根底に置いています。その四季に支えられ、先人達が守ってきた自然との調和の技や街並みという人工的な財産を、発展させながら後世に残していく責任が建築家にはあるのだと思っています。
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和歌山県
橘雅彦
たちばなまさひこ
男
エテルノ建築設計事務所
和歌山市中島477−10
073-471-5000
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自然界において建築は人間と共に発生し進歩して来た人工物です。それゆえに建築は人間の本質が形態化された状態です。人間の為だけの幸せを考えて進歩を続けてきた結果、還元不能な迄に物を造り、取り返しのつかない地球環境破壊につながっています。この現状を見極めた上で地球全体として共有する理念をベースに広い視野に立って個々の建築を創り、更に社会全体の理念をふまえた個人の感性から出発してより高度に磨かれた質の高い感性に到達した状態が個性をもち、創造性が生れ建築は芸術となる。
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和歌山県
山ア雅史
やまさきまさふみ
男
山アアトリエ
日高郡由良町門前
549-1
0738-65-0520
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和歌山県
生駒義範
いこまよしのり
男
不二設計
和歌山市塩屋6−3−13
ニュー塩谷ハイツ1F−1
073-460-7927
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自然“人・緑・光”私の設計に対する心構えです。人との出会いを大切にし,建物に緑と光を取り入れる。
建物は無造作に作られるものではなく自然を意識しつつ造られる。個々の建物は地域に住まわれる人々の交流の場でもあります。それは都市形成をなし親しまれる都市景観をなす。
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和歌山県
岩脇伸行
いわわきのぶゆき
男
環境建築計画
和歌山市小野町1−10
073-432-3612
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建築は地域の文化、歴史、風土を学び理解し空間を表現すりことです。
情報の多様化する中で何が本質かを見極めることと、私達が先人から学んだ知識、
経験、技術、また自然のいとなみ等経済の発展と共に犠牲にしてきたものを再認識し新たな技術、感覚を身につけていかねばなりません。いろいろな人との出会いの
なかでもの創りができるのは私にとってこの上ない幸せです、又反面社会に対して責任を負うと共に日々努力する必要があります。
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和歌山県
柏木伸彦
かしわぎのぶひこ
男
(有)柏木設計
御坊市湯川町小松原502−04
0738-23-2319
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風土に合った建築デザインを基本にしています。風・水・緑・・・自然との調和を図り、土・石・木・・・自然素材を使用することで人々の癒しの場となる建物を目指しています。
耐震性、耐久性等を考慮することは不可欠であります・・・人を守り、環境を守り・・・。
設計者として自己満足でなく・・・と心がけています。
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和歌山県
川宗一
かわそういち
男
(株)川建築事務所
有田郡広川町広493−8
0737-64-1800
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自然は、心にゆとりをもたせ、生活に楽しみと希望を与えると共に、暑さ寒さの不快感、そして台風などの恐怖感も与えます。その自然環境との調和と共存こそデザインの基本と考えます。クライアントとは元々ライフスタイルの違う者同士、意見の不一致によるトラブル等が発生します。それをどのように解決していくか、それは建築家としての使命であり、その策として建築に対する研究は勿論、己の人間的成長を目指す事である。そして完成と云う超越した喜びを共有する事と考える。
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和歌山県
木田耕藏
きだこうぞう
男
(株)田渕建築設計事務所
和歌山市築港4-2-1
073-431-0261
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知ることが自分を守る唯一の手段である。だが、情報を入手する容易さゆえの聞きかじりが非常に危うい。私たちには少なくとも建築に関する情報に対しての責任がある。これまで培ってきた知識、つまり自分の知っていることをクライアントに伝える。大げさに言うなら、以上が業務の全てである。今まで出会ったきたクライアントたちには惜しみなく知っていることを伝達してきたし、これからも自分の知っていることが少しでも世の中のために、誰かのために役に立てばこれほど嬉しいことはない。
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和歌山県
楠田悟
くすださとる
男
挙田一級建築設計事務所
和歌山市加納町39番地
073-435-5553
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建築著は丈夫で快適であるものと言われています。建物を設計するということはもちろん建物の丈夫さや快適さのグレードを定めますが、建物の良さを生み出し築き上げることだと思います。最近の住宅の外観やビルの街並みは低価格を主張しつつも豪華、見栄に走っている傾向で、塗り壁や手づくり造作も減少している今日ですが、それに劣らない価値作りと工夫と努力が必要になってくると思います。
そこに建て建物は、そこにふさわしい価値と個性を一つひとつ発揮していくことと常に考えています。
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和歌山県
瀧川嘉彦
たきがわよしひこ
男
瀧川建築デザイン事務所
和歌山市新中通1−16
073-427-6310
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○デザインとは機能、耐久性、美しさを高い次元で融合させる作業だと考えています。
○周囲の街並みと調和し、かつ個性の光る建築を目指しています。
○時代に左右されない普遍的なデザインが理想です。
○伝統的な職人の技を生かしたいと考えています。
○自然に近い材料を使うことを心がけています。
○自然の風の心地よさや太陽の暖かさなどの自然の恵みを最大限生かしたいと思います。
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和歌山県
田村元
たむらはじめ
男
(有)タア設計
和歌山市和歌浦西1−8−10
073-448-2470
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建築をつくるには多くの資源とエネルギーを必要とします。そのため、物理的にはもちろん社会的にも寿命の長い建築をつくることが環境という観点から大切なことだと考えます。私は常に、今現在の要求に応えるのみでなく、将来の展望をデザインの重要なファクターとして、永い時間にも耐える建築を提案していきたいと考えています。
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和歌山県
津本一紘
つもとかずひろ
男
津本建築設計事務所
和歌山市新通7−24
073-423-0418
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建築は個人や団体、会社等にとって生命、財産、生活、事業等を守り発展させてゆくための重要で大きな器であり、又社会的な公器としての存在でもあると考えます。 まずは、注文主であるクライアントの要求、希望に対して中長期にわたり充分に応えられる事。しかも、建物が長期にわたり存在し続ける責務として、社会的公器としての景観、環境上も多くの方々に支持され受け入れられるものでなければならないと考えます。
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和歌山県
寺前則彦
てらまえのりひこ
男
(株)寺前則彦設計室
日高郡印南町大字西ノ地1162−3
0738-43-0477
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建築は、たとえ一個人の所有物であっても、必ず都市や村落の一点景となるので、その町・その村の共有の所有物となる宿命をもち、人間生活の最も現実的・具体的な舞台装置および背景として生まれます。そして、最も総合的且つ恒久的な文化・文明の証跡として、後世にも生きつづける可能性をもっていると認識します。
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和歌山県
中西重裕
なかにししげひろ
男
(株)一級建築士事務所 K&Nアーキテクツ
和歌山市梅原386
073-452-2331
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地域の環境や歴史をふまえ建築。自然の風・太陽・雨の恵みや場所の歴史に配慮する。周囲の町並みを意識しつつ、影響を与えられるような建物づくり。ひかえめであっても本物のもつ魅力が引き立つような建物。今の時代にもう一度、命を吹き込む作業である再生。住宅では窓からあたたかい光がこぼれている。店舗では楽しい会話が聞こえてくる。公共建築では市民が大切にする・・・そのような建物を目指します。
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和歌山県
中村伸吾
なかむらしんご
男
中村伸吾建築設計室
田辺市新万29-24
0739-24-3824
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いかなるテクノロジーもアートも、地域固有の文化や伝統、風土などに適合しないならば、その地に根付くことはありません。地域のアイデンティティーにあふれ、地域の環境と共生し、地域経済と共に歩み、人に感動を残せるような建物を創っていきたいと心がけています。
木造、在来工法、民家型の住宅が好きです。
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和歌山県
長尾正剛
ながおせいごう
男
長尾建築設計事務所
和歌山市西庄343−26
073-455-2962
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建築家という職業は携われば携わる程奥の深い、又大変難しい仕事だとつくづく感じています。クライアントの考えを汲み取り、社会的要求を斟酌し、その上にバランス良く建築家としての個性を出してゆくことが求められているからです。しかしながらこの「バランス良く」というのが曲者で、その判断は常にその仕事に従事する建築家が下しているわけです。したがって私達建築家はこの重要な判断を何時いかなる状況下でも、常にバランス良く出来るよう日々切磋琢磨して、この判断力を養う必要があるでしょう。
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和歌山県
橋本雅史
はしもとまさふみ
男
キューブ建築研究所
和歌山市北ノ新地2−22
ワンダーランド3F
073-422-0451
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建築はその場所の記憶を再生し、その場所の風土・気候に適しなければならないと考えています。また、建築はあくまでもまちなみを構成するひとつとして存在しなければならないと考えています。
建築は、建築主、施工者、設計者の協働作業だと捉え、個人住宅の場合建築主にも方法はちがえど参画していただくように日々努力しています。
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和歌山県
林勇伺
はやしゆうじ
男
U建築研究所
和歌山市湊御殿1丁目1−1
073-424-6512
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建築家は、その道のプロとして仕事ができてあたり前、社会や依頼主が望むこと以上のものを提供してあたり前。従って日々研鑽を行うことはあたり前。そういう思いで建築を創っています。やり直しのきかない高額の「建築」というものを依頼されることの重大さを日々痛感しています。この期待にどうすれば答えられるか、●その仕事で完全燃焼すること●絶対、後悔させないこと。完成したとき「依頼してよかった」その言葉が依頼主の口から自然とこぼれるよう真摯な姿勢で建築を創り続けたい。
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和歌山県
古久保泰男
ふるくぼやすお
男
和新・設計事務所
御坊市湯川町財部928-3
0738-23-1753
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■「人」の字は、互いの支えあいを伝える。「坐」は人が会い、土の温もりに和む姿。"广"をかければ、「座」となり万物の集いは無辺大の星座にも広がり行く。
私たちの設計は集いのまちづくり、こころ和む支え合いをしつらえ、土の温もりを守る。これらの営みの継承は私たちが生涯をかけるにふさわしい仕事であると考えます。建築はその地域々の文化であると同時に人々の安泰を祈り、癒し、守る。
その地域が永遠に豊かな未来を育み続けることと信じています。
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和歌山県
本多友常
ほんだともつね
男
和歌山大学システム工学部環境システム学科
和歌山市栄谷930
0734-57-8324
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建築とは、生活をイメージすることであり、生き方の哲学を造形化する技術です。
創りあげられた環境が、自然との関係、都市との関係において把握されなくてはならない時代において、
真の創造性とは、色や形の洗練度に留まることなく、総合的な認識力と行動力に見いだされるものと考えております。
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