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京都府
岡田良子
おかだりょうこ
女
SpaceClip一級建築士事務所
京都市下京区新町通正面下る平野町772メゾン七条新町104
075-352-2407
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建築は社会や個人に及ぼす影響が非常に大きく、芸術的、環境的にも大きな視野に立って創るべきものであると考えています。クライアントの利益を守りながら、建築とは何か?よりも、建築に何ができるのかを模索することで社会に貢献できる良い建築を作ること目指したいと考えています。
またデザインの基本としては、心地よく、無駄の無い快適な空間、そして普遍的なものを目指して、また「つくる」過程をクライアントと一緒に楽しみながら、「ニーズにあったデザイン」を創造したいと考えています。
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京都府
小田裕美
おだひろみ
男
小田裕美建築設計事務所(株)
京都市左京区下鴨松ノ木町51−6
075-706-7196
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住まい手・使い手だけでなく、地域の人々からも愛され、大切にされる建築をつくりたいと思っています。
建築設計を一生の仕事にしようと決めた時に誓った「技術者としての責任、デザイナーとしてのプライドを決して忘れない」という想いは今も変わりません。
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京都府
齋藤篤史
さいとうあつし
男
(株)東洋設計事務所
京都市中京区烏丸通六角下ル七観音町638番地
東洋烏丸ビル
075-221-7078
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建築とは、それぞれ周囲の環境・プログラム等に応じ固有のあり方を追求した解と言えます。建築を創る者として、クライアントの満足、現代社会の多様なニーズ、地球環境、そして建築の果たす社会的責任を真摯に考え、建築のあるべき姿を模索し提案を行っています。また同時に、設計とは異なる研究という視座より、論理的に建築を捉えることも試みています。様々な観点から建築を多角的に捉え、良質な建築の創出に携わることにより、社会に貢献したいと考えています。
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京都府
澤村昌彦
さわむらまさひこ
男
澤村昌彦建築設計事務所
京都市上京区大宮通下長者町下ル清元町739
075-411-2556
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穏やかに通り抜ける風や移ろいゆく光の中に、時間の経過や季節を感じ取り、空の青さに気付く。そんなさりげない仕掛けがちりばめられた豊かな空間を設定し、外的ストレスから開放される癒しの場を実現すること。それと同時に、生活全体を包み込み、そこでのアクティビティが活性化するようなおおらかさが大切だと考えています。また、住み手だけでなく、自分自身も認識を新たにするような空間を目指すこと。そういうところから、初めて建築の姿が見えてくると考えています。
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京都府
塩田明弘
しおたあきひろ
男
医療福祉施設研究所
京都市左京区岩倉花園町446−4
(携帯電話番号 090-7119-3090 )
075-781-0401
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建築物は必ず”人”が何からの形で介在する。安全・機能は無論大切であるが、”人”の関わり方が群衆・集団であれ、個人であれ、ロボットやリモートコントロールであれ、その用途に応じた”人”の心構えを気づかって常に空間を創り出す事に心掛けている。
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京都府
志村公夫
しむらきみお
男
一級建築士事務所 志村建築設計事務所
京都市中京区油小路御池東北角 京都白水ビル9F
075-256-2610
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設計にあたり、その地域の歴史、文化、自然条件を十分理解し、クライアントの希望する美しい建築空間を提案します。そのために日々進歩する建築の構造、設備、材料の理解を深め、デザインの研鑽を積み、町並や都市空間となじみ調和する建築を追求します。同時に経済性、省エネルギーにも配慮した設計を実践します。スクラップアンドビルドの短期的な耐久性でなくリニューアルも含め長い価値のある建築創造をめざします。
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京都府
瀬戸川雅義
せとがわまさよし
男
株式会社 アールセッション
京都市中京区蛸薬師通烏丸西入橋弁慶町228AOIビル501
075-251-1490
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人が美しく歳を重ねたいと願うように、建築も、永く美しく使い続けられるべきでしょう。竣工時の美しさは勿論ですが、使う人の心に時とともに積み重ねられる景観も建築家が責任を負うべきです。
その為にも本質と虚構の違いを鋭く見抜く審美眼を普段から磨き、建築をかけがえのない命と考え、大切に育み、都市の文化へ昇華していければと考えます。
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京都府
野村正樹
のむらまさき
男
株式会社 ローバー都市建築事務所
京都市上京区実相院町145−4
075-451-5777
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私達にできることは、ごく小さなことかもしれません。しかしながら、日々、なにができるかを考え続けることが大切であると考えています。人のため・社会のため・心のため、そして未来のために私達ができることは何でしょうか。
私達はまちと建築をとおして人が人として人間性を十分発揮できる豊かな社会をつくり、それらにかかわる人々の幸せと繁栄を目指しています。
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京都府
長谷川渉
はせがわわたる
男
長谷川ワタル建築研究所
京都市中京区御幸町通池上る亀屋町376
075-253-1223
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建築を創るということは、かたちや表面の意匠だけを作り出す事ではなく、機能性・合理性・経済性、また環境性能や安全性を高い次元でバランスを取らなければならないと思います。その時にかたちの美しさやデザインの素晴らしさが加わることが、建築が様々な「ちから」を発揮し利用者や周囲の環境に役立つ事に繋がる、とても大切なことと感じています。その場所に相応しく、住まい手・使い手に合った最上の答えを創り出して行きたいと考えます。
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京都府
萬野光雄
まんのみつお
男
株式会社 萬野光雄建築設計事務所
京都市伏見区深草大亀谷安信町55−1
075-647-2513
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建築は文化の象徴である。建築は芸術の集大成である。そんな大それたチャンスは期待していません。大地の声を聞いて、その地を通り過ぎる風の声を聞いて、その地を暖める光の声を聞いて、その地で生活しようとする人の声を聞いて、少々建築の知識を積み重ねてきた者として、気持ちのよい世界を創造して、幸せつくりのお手伝いが出来ればと願い、日々建築をしています。
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京都府
宗本晋作
むねもとしんさく
男
一級建築士事務所 宗本晋作建築設計事務所
京都市左京区高野蓼原町1-3 ルネ下鴨東409
075-708-8193
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人間の感性に訴える豊かな空間とは何であるかを探求し、空間を通して人々に潤いや感動を与える設計を行っていきたい
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京都府
安井清
やすいきよし
男
株式会社 やすいきよし事務所
向日市上植野町円山15番地
075-921-0376
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明治・大正・昭和の「和」の文化が失われつつある現在、日本の歴史・文化を理解した上で、建物と庭、周りの環境を、先人の尊い知恵・美意識で再考し、日本が誇る伝統建築の技術を次世代に伝え残さねばと、各地を代表する棟梁・職人さん方と共に「清塾」を創り、現場にて徹底的なしつらえに至るまでの指導を続けている。現存している歴史ある建物の評価を通し、日本の伝統建築技術の高さを再認識し、コピー文化でない本物を見る目が大切と考える。
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京都府
吉川弥志
よしかわひろし
男
吉川弥志設計工房
長岡京市開田4−16−13
075-953-2352
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自然要素をバランスよく取り込んだ建築に、現代の設備要素を程よく取り入れた建築が理想的だと思っています。
建築は計算では表せないことが多くあります。
空間をプログラム化することで人と建築の関係性を探るのではなく、使う人々が良いと感じる心地とは何であるか、ヒューマンスケールを探しながら居心地よく、使いやすく、美しい建築を創ることを心がけています。
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京都府
若野豪宏
わかのたけひろ
男
(株)住建設計
京都市左京区下鴨南茶ノ木町25−5
075-711-6982
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常に「良い建築とは?建築家として今何ができるか?」を自問自答しています。どんなプロジェクトにも全力で取り組み、固定概念に捕らわれない自由な発想とクライアントに安心安全を与えられる仕事を意識しています。
その積み重ねがクライアントへの信頼を生むと考えています。
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京都府
足立成美
あだちしげよし
男
(株)アルファ建築設計・構造事務所
京都市南区吉祥院前田町1−1
075-681-3751
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美しい建物は構造的にも安定しています。
100年を生き得る建築を、美的にも構造的にも目指します。
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京都府
荒川晃嗣
あらかわこうじ
男
(有)テクトスタジオ
京都市下京区若宮通松原下る亀屋町48
萬年荘1階
075-354-9250
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建築は単なる造形デザインではなく、関係性のデザインであると考えます。人間
との関係、環境との関係、社会との関係などさまざまな関係性を模索しながら、
ある方向性を見出すためのデザインです。関係性を模索するのに必要なのが、コ
ミュニケーションであり、その集積の結果として、ひとつの造形物が建築される
のだと考えます。そして、そのようなコミュニケーションの集積を行うための、
目や耳や口などを持つ人間を建築家というのでしょう。
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京都府
池上俊郎
いけがみとしろう
男
京都市立芸術大学
京都市西京区大枝沓掛町13−6
075-332-0701
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建築家として新たなライフスタイルを模索し、”編集”の概念で建築から都市計画、景観、インテリア、プロダクトまで幅広い3次元空間造形デザインのデザインを行う。1/1-1/200,000を等価として扱うことを持論とする。
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京都府
井口勝文
いのくちよしふみ
男
京都造形芸術大学
京都市左京区北白川瓜生山2−116
075-791-9269
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食卓のお箸からメガロポリスまで、すべての生活空間をデザイン出来るのが建築家です。そのような建築家が対象とする生活空間が建築です。
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京都府
衛藤照夫
えとうてるお
男
(株)ゆう建築設計事務所
京都市中京区堀川通錦小路上ル四坊堀川町617番地
075-801-0022
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建築は夫々の機能を持ちつつ周囲の町並み、地域社会さらには広範囲に社会的影響を与えつつ時間の流れの中で生きつづける存在であると考えます。これらの連関は第一義的に、その企画を意図し費用を出し、竣工後に使用し維持し育てる建築主の存在から始まります。私たち建築家は、この連関の中で、この連関の輪をよく動かせることが使命であると考えます。このように私は自己の経験・知識に基づき一つ一つの仕事に際し、最大限の努力を行っています。
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京都府
奥田敦
おくだあつし
男
ATS造家設計事務所
京都市山科区大宅古海道町13−6
075-502-0606
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簡素なたたずまい、控えめで単純なしつらいこそが心地の良い建築であると考えています。
材料や空間を無駄にしないで素直にデザインされたものは結果として機能的であり経済的であると思います。
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京都府
梶川陽士
かじかわようじ
男
(株)究建築設計
京都市北区紫竹高縄町41
075-495-3721
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優れた建築物は個々のデザインの良否のみでなく、景観と融和し社会的に受け入れられ、性能が長期持続できるものだと考えます。建物を設計するに当てたっては、目的・機能・至便性などの要望を的確に把握し、判断の分岐点では「常に相手の立場になってみること」で方向を定めます。私のデザインに対する考え方は奇をてらうことなく端正なものを、熟考したディテールによって造り上げることです。また和風建築の設計では京町屋や京数奇屋の伝統を大切に継承して行きたいと思っています。
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京都府
加藤泰彦
かとうやすひこ
男
アトリエ稜一級建築士事務所
京都市伏見区京町2−219
075-612-6845
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建築は、1.人が使用しそれに対し安全に機能するもの、2.内外部にいる人に対し精神的に働きかけ大きい影響力を持つもの 3.芸術的表現を持ちまた外部においては町並み、都市景観を形成するもの。この3つの要素とコストとを考えバランス良く作り上げていく事が建築家の役割と考えています。このような事をふまえて、その敷地の位置する場所、それを取り巻く環境と依頼者の人間性、要望を考慮してキーワードを捜し設計を進めていくのが私の基本です。
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京都府
川口成人
かわぐちしげと
男
川口建築設計工房
長岡京市下海印寺上内田53−8
075-955-3955
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一軒の家をつくることは人々にも環境にも大きな影響を与えています。一軒一軒の集積の影響が、長い間に街をしだいに豊かにしていくと考えます。街の通りの一角にふと立ち止まらせる空間、私たちに語りかけてくる素晴らしい空間が欠如しています。特に子供には、情緒・性格形成に必要な自然環境と共に育っていく体験に、住宅は原点となります。流行だけでなく、新しい創造は風土、伝統、歴史の背景が住まいづくりには特に必要です。私は生涯「豊かな空間」の住宅を研鑚します。
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京都府
川ア清
かわさききよし
男
(株)環境・建築研究所
京都市左京区吉田河原町14発明センタービル
075-761-2687
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人の言葉を良く聴くこと、場所を良く見ること、そして人と場所の関わりを深く考えることが全ての仕事の始まりであり、仕事を通じての基本であります。理念を表現する。技能を解決して未来へつなぐこと、全てここから出発します。それらを具体化するには、思慮をめぐらしながら納得のいくまで設計図を何度も書き直すことにつきます。一本の線を決めるのに百本の線を引くことが私のものづくりの心構えであります。
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京都府
岸和郎
きしわろう
男
京都工芸繊維大学
京都市左京区松ヶ崎御所海道町
075-213-0258
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建築の計画案とは純粋に断片化された夢の形である。実際に建築家が依頼されて設計をする時は、クライアントと設計者と施工者がそれぞれに夢を託す。それが一致するとは限らないのだが、皆で力を合わせてそれぞれの夢を実現させる。それが建築だと考えている。
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京都府
木田精史
きだきよし
男
木田精史建築計画事務所
京都市中京区高倉通三条上ル東片町619
075-252-3882
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建築とは、自然、環境と人の知性、感性がバランスを持って、共生するためにデザインされると考えられる。そのようにデザインされた建築が、人を喜ばせ、心地よくしてくれるのだと思う。
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京都府
桐木潔
きりききよし
男
(有)桐木建築計画事務所
長岡京市柴の里10−62
075-954-7144
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建築は莫大な費用をかけて実現されるものだけに、単なる思いつきで決めるべきでありません。社会的必然としての建築だけが意味を与えてくれると思っています。地域性のない、人々から離れた建築に自然との調和や豊かな営みもあり得ようはずもなく、存在意義すら見い出せません。人間らしい居住環境を創り出す見識と能力を有するものは、建築家以外にありません。私は日常の態度・行動・考え方にいつも謙虚であり、ごう慢な態度や自己中心的な論理を押し付けることのないように心掛けています。
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京都府
國吉公一
くによしこういち
男
國吉設計事務所
京都市北区上賀茂岩ケ垣内町
075-781-9238
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建築は、自然環境に人の"知"の力が加わる時である。壮大な自然の脅威から人を守る事が第1であると共に共生を図る生物としての心得が必要である。集積された都市環境の中でも個々の建築が、全体としてバランスする事を考え、クライアントの要望を社会性をもって実現して行かねばならない。そのためにも、日々技術力を研鑚し、感性を適確に表現する手法を持ち続けていたいと思う。建築を使う人、訪れる人にとっても”知性””感性”が刺激され”品性”が高められる「気持ちの良い建築」をめざしている。
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京都府
久保田耕平
くぼたこうへい
男
(有)久保田設計室
京都市中京区三条通烏丸東入ル梅忠町20−1烏丸アネックス607
075-223-5946
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建築は、建築主の要望に応じて実現させるものですが、その結果は環境として社会に影響を及ぼす。よって、建築は単に一個人の満足のためのみではなく、それ自体が社会的に善であるための規範を働かせる必要がある。具体的には建築主との対話により色々な方向へ発展するのであるが、それらを統合し、、まとめあげるのが、建築家の役割である。その時最も大切なのは、建築家自身の素養であり、感性であり、良心である。常日頃の研鑚を怠ってはならない所以であると、肝に銘じている。
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京都府
齋藤隆三
さいとうりゅうぞう
男
(株)東洋設計事務所
京都市中京区烏丸通六角下ル七観音町638
東洋烏丸ビル
075-221-7078
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現在、街にはさまざまな建築が存在し、新たな街並みとしてその表情をつくっていく。環境や文化、景観とのハーモニーを尊重しながら、都市空間が持つポテンシャルを刺戟し、そしてエネルギーへと変える。建築が担う重大な責務−それは時代が求める生活空間をデザインし、街並みとして調和させていくこと−。急激な社会環境や生活の変化の中でも人々が安心して生活を楽しめる、自分なりの生活を創造できるしなやかな空間づくりを私はご提案します。
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京都府
坂本克也
さかもとかつや
男
(株)坂本克也建築事務所
八幡市八幡土井108−18
075-981-5408
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建築は大きな社会資源であり、社会、一般市民に、直接的、間接的に大きく影響を与えるものであります。建築の設計にあたっては、建築家は公正な立場を常に守り業務にあたるべきであります。建築が有すべき要素は、三要素「機能」「構造」「美」以外に環境などの要素を含めつつ、特に、「育み・培う」要素が重要であると考えます。”建築が間接的にも発信する情報”が、建築を利活用する人々を ”育み、培う”建築であるべきです。特に今日のCP時代においては重要なことであると考えます。
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京都府
下西伊佐男
しもにしいさお
男
(株)中村設計
京都市下京区室町通松原下る元両替町254
075-353-5201
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時代を写すものとして建築は造られ、残ってきました。その時代の自然・環境・人間・社会・文化をまとめて表現されるべきものと思います。今、すべてのものが管理者側ではなく、利用者の立場で考え直される時であり、建築も然りです。新しい価値観を時代が必要としています。人々にとって本当に便利なもの、本当に快適なもの、本当に美しいもの、本物のみを造ってゆくというのが、私の基本的な考えです。こうして造られた風景は、また長い時間にも耐えてゆけると思います。
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京都府
高木善次
たかぎよしつぐ
男
高木建築設計事務所 工房Zen
京都市伏見区向島吹田河原町74−2
075-621-1512
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「間:ま」(まあい)は目に見えないモノでありながら、人の思考や行動に大きな影響を与えるモノと言えます。
この見えない「間:ま」を物理的な建築的要素や空間でかたち創ることが、建築には必要であると考えます。更には、個々の建築でこの「間:ま」が完結するだけではなく、地域社会・環境・歴史背景等も考慮に入れ さりげなく、そして心地よい「間:ま」を形成する必要があると考えます。
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京都府
高松伸
たかまつしん
男
京都大学大学院
京都市西京区京都大学桂C2−208
075-383-2904
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場所は様々な特殊性、即ち、気候風土や立地などの特殊性はもとより、人々の日々の生活に織り込まれた固有の気配といった特殊性によって深々と染め抜かれている。かかる特殊性と、その重層的な豊かさこそが建築の生成、それも、その場所においてこそ可能な、たった一つの建築の生成を保証しており、故に建築家に課された最低限の作法は、そのような特殊性を丹念に読み解くことであると言える。従って私にとって設計とは、いわば特殊解の探究以外のなにものでもない。
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京都府
竹山清明
たけやまきよあき
男
京都橘大学
京都市山科区大宅山田34
075-574-4198
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使い手・住み手が幸せに暮らすことが出来る生活空間づくりを目標とする。
馴染みやすく美しい建築・空間デザインづくりを目指す。
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京都府
田中豊次
たなかとよじ
男
イデア・ワークス一級建築士事務所
京都市北区小山南大野町22−5
075-432-4734
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住まいは、生活する人が生きているという実感を日々感じ取ることができる器でありたいです。その器の中で、物質的な豊かさより精神的な快適性を得るほうが、
より楽しく豊かに住まうことができます。ひとつの方法論として、住まいの中に自然を取り込むことで、自然の恵みである光、影、風、雨等の自然の繊細で神秘的な美しさと共に暮すことができ、時と季節の感じとれる豊かな空間が必要だと考えています。
そういった空間を私は絶えず追求しております。
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京都府
田村哲夫
たむらてつお
男
(有)アトリエ803
京都市左京区北白川西町85−9
075-722-3640
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住宅は、それ自身が主張するものではなく、その家族の生活のバックグランドミュージックであるべきだと考えています。良いBGMであるためには、その家族の雰囲気をよく理解して、適度な刺激を与えつづける空間を用意してあげるべきでしょう。和式とか洋式とかいうことではなく、ちょっと新しい環境を提供して、その家族が今より幸せな気持ちになればいいなと思います。
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京都府
土橋孝一
つちはしこういち
男
(株)土橋建築設計室
京都市北区上賀茂高縄手町75クルーセ神山ビル2F
075-722-3311
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建築は計画される土地場所の周囲の環境に配慮された外観デザインでなければならないと考えています。街並みは皆なの共有財産であると認識することが建築を創るのに重要と考えます。建築主の経済的立場も守らなければならないし、又 建物を利用する入居者や施設利用者にも快適な空間でなければなりません。安全な機能や、安全な室内空間を創ることも建築家の使命と考えます。
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京都府
中村和夫
なかむらかずお
男
(株)アーキテクニカ一級建築士事務所
京都市伏見区深草堀田町10
075-643-0061
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建築は建築主の希望に基づいてその生活を支えるものであると共に社会と共生していくものです。
建築家は、現在だけでなく10年、20年先の自分達と社会の将来に適合する建築を造り上げるよう建築主と充分話し合うことが必要です。その中から無駄を省いた美しい建築を生み出すことが建築家に求められているのです。
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京都府
長瀬博一
ながせひろかず
男
(有)長瀬建築研究所
京都市北区小山初音町30−2
075-491-0848
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建築とは敷地と周辺環境の特徴をよく考慮して、そこに固有の自然的・歴史的(伝統)・地縁的条件を生かした人生の為の舞台づくりです。
今日、20世紀の人口増大と戦争、開発により傷めつけられた生命体としての地球環境への配慮と高齢化社会を念頭に、用(機能)・強(建物の構造的強さや耐久性、防災への配慮)、美(美しい意匠)を充たす空間つくりを求めます。
更には経済バランスを考えた全体的釣合いのとれたものづくりが大切と考えます。
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京都府
西村征一郎
にしむらせいいちろう
男
京都市左京区松ヶ崎御所海道町93
075-761-6552
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建築設計に最大限の努力をすると共に、世界の建築家にまけない倫理観、美意識を常に学んでいきたい。
一方、建築や居住場所、社会的慣習などの文化的相違を認識し、地球全体に、と同時に地域にも適切に対応できるように学んでいきたい。
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京都府
枷場英男
はさばひでお
男
(株)中村設計
京都市下京区室町通松原下る元両替町254
075-353-5201
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建築主の構想を具現化する過程において
1、地域社会の環境、歴史的背景を念頭におき、最新の空間と技術を視野に入れた提案をする。
2、時代と社会の要請に、一歩先を見通した空間を提案する。
3、文化の継承、空間と技術、品性と創造の面から建築の可能性を提案する。
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京都府
濱裕明
はまひろあき
男
(有)スペースグラフィティ一級建築士事務所
京都市山科区音羽野田町7−5−315
075-584-6388
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1984年事務所開設以来−クライアントが初めて利用したときの感動をいつまでも持ち続けることが出来る建築−をテーマに活動してきました。
建物はどんなに使い勝手が良くても、美しくなければ長い命を持つことが出来ません。その逆もしかりです。
周囲の街並みや風景にごく自然に少しずつとけこみ、歴史の一部になっていくような建築を設計したいと考えています。
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京都府
廣瀬英世
ひろせひでよ
男
(財)京都伝統建築技術協会一級建築士事務所伝統建築研究所
京都市左京区下鴨森本町15生研ビル
075-711-2006
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新たな法規制が施行され、構法も技術も日々進化していく一方で、町並み規制等で提示される「伝統建築」と称する陳腐な建物が横行しようとしています。現在の伝統的町並もかつては耐震耐火の超現代建築だった筈。鉄とガラスとコンクリートを駆使して、誰が見ても日本建築と思うような建築を造りたいと考えています。
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京都府
福原幸治
ふくはらこうじ
男
一級建築士事務所 福原研究室
京都市伏見区深草池ノ内町6−42
075-642-8046
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建築とは、芸術作品であります。日本人の多くの建築家達は西洋に建築を学びました。しかし日本には、優れた伝統建築も多くある事も忘れてはなりません。日本には、日本の素晴らしいポストモダンがあるはずです。住宅に関して言えば「住んで気持ちの良い家」それにつきます。その地域社会に美しく溶け込む建物が最良であり、それを越える物はないはずです。20年より30年、歳を重ねるごとに良くなっていく建物が最良の建物作品であります。
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京都府
船越暉由
ふなこしてるよし
男
聖母女学院短期大学
京都市伏見区深草田谷町1
075-643-6781
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流行りを追わず、奇を衒わず、陳腐でもなく、それでいて何時見ても新鮮で、威圧的でもなく、重量感でもない存在感があり、見る人、使う人の五感に訴え愛される建築を夢見ています。
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京都府
北條誠
ほうじょうまこと
男
(株)都市居住文化研究所
京都市中京区烏丸通二条下ル秋野々町518前田エスエヌビル2F
075-252-2231
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「建築は小さなまちづくり」これが私の仕事に取り組む基本姿勢です。建築家が行う仕事は、単なるモノづくりではなく創り上げるプロセスが大切である。私たちの仕事は、施主の意向、地元や周辺環境・景観への配慮、行政機関との調整の中で具体化します。建築設計とは、時間=歴史、空間=環境、経済=産業、生活=暮らし、人間=市民といった視点を踏まえ環境・仕組み・暮らし・ひとづくりに取り組むことであり、様々な意見を総意でまとめていく運動でもあると考えています。
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京都府
松村正希
まつむらまさき
男
株式会社 莫設計同人
京都市中京区東洞院通夷川上ル三本木5丁目493
075-256-1131
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この社会の中で いろんな人と出会って いろんな人と関わって 出会った人同志がまた関わって そんな人達と仕事をして ひとと人との出合いが線となり 点と線が結びつき ひとと人との出会いが大きく果てしなく広がっていく。人がひとをすきになり ひとの手と手が結びつき 共に歩んでいきたい。この考え方を基調に、建物は町をつくり人をつくり文化をつくるという社会的責任を果たすべく作品づくりをしています。
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京都府
宗本順三
むねもとじゅんぞう
男
京都大学大学院 工学研究科建築学専攻
京都市西京区京都大学桂C2
075-383-2914
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建築は、工学が持つ論理性と物を構築する技術、その一方で人間の感性に訴える豊かな生活空間を生み出して生活に潤いを与える仕事である。このような夢を実現することが出来る分野である。つまり、建築を通して空間の本質を知り、新たな空間を作り出すことでことで、建築に対する感動を施主や利用者と実感出来るようにするのが設計者の仕事である。
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京都府
森田桓次
もりたかんじ
男
(株)森田設計
京都市北区上賀茂桜井町105
075-791-8106
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奇を衒わず、内部エネルギーを包括した膜と認識し、遊びは自前で、必要なデザインデもって品よく佇み、いつの時代にも新鮮な物造りをモットーに考えている。
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京都府
山ア泰孝
やまざきやすたか
男
(株)アズ・インスティテュート
京都市左京区銀閣寺町83−2
075-762-1733
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建築のデザインは、経済性や機能本位のみで考えられるものではなく、その地域固有の芸術文化や風景と密接に関わったものでなければと考える。そしてむしろその建築の存在が、人間社会の文化をリードするべきだと考えている。
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京都府
山本良介
やまもとりょうすけ
男
(株)山本良介アトリエ
京都市下京区高橋町613-15
075-352-8961
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僕のアトリエは、どちらかといえばオーナーが企てる家造りに対してのフォロー的役割が主であって、その「くわだて」に参加する、あるいは補助する、時として問いに対してお答えするといった「柔らかな立場」で展開する。
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京都府
湯川君雄
ゆかわきみお
男
(株)ユマ設計
京都市下京区高辻通柳馬西入泉正寺町466京都2号館4F
075-361-9552
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「建築。それは時代と共に変化していくもの。デザインにおいても工法においても」
単に流行を追いかけ迎合するという意味ではなく、今何が求められているかを冷静に判断できる眼が必要であると考えます。
30年建築一筋に歩んできました。経済の発展及びその反動とともにわれわれの考えも変化してきました。おそらくこれからも変化し続けるでしょう。
われわれも時代を研究する努力を続け、今に慢心することなく力を蓄えていきたいと考えています。
真の建築とはいったい何なのか。
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京都府
若城光柾
わかしろみつまさ
男
(株)若城建築事務所
京都市下京区柳馬場通松原下る忠庵町309
075-351-5880
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建物は、各種機能が充実し、頑強で安全な構造で、飽きのこない美観を持ち、自然と調和共存し、人々に大事に使われる生活の器であり、地域社会では、多くの人に受け入れられ、愛される文化的資産である。
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京都府
若野弘士
わかのひろし
男
(株)住建設計
京都市左京区下鴨南茶ノ木町25−5
075-711-6982
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「デザイン性」「機能性」「耐久性」そして「経済性」。50年、100年先でも評価される建築を目指し、常に多方面にわたり時代の最先端に我が身を置く努力。
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京都府
土屋謹三
つちやきんぞう
男
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相楽郡精華町桜が丘2-29-10
0774-73-0412
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人々に親しまれ、何時までも愛される建築を設計したい。またたくさんの仲間と幸せな生活が送れる職業としてありつづける為に、勉強と努力を重ねたい、そんな建築家が創った建築はすばらしい
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京都府
殿西幸弘
とのにしゆきひろ
男
指定確認検査機関
京都市西京区嵐山上海道町23
075-881-4690
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都市や街から建築までの様々なレベルにおいて「人と社会にとって最良の空間と時間」の創り方、即ちプログラムを組み立て造り上げていくことが、我々建築家の仕事だと思っています。建築の動機や目的、思い入れは事業主体や個人によって様々な違いがありますが、我々は日々の研鑽を通して、人々が生きていく上で真に求めるものや目指すべき方向に対する認識を深め、それを実現するための感性と構想力、技術力、そして行動力を社会に提供することが使命であると、自らに命じて行動を続けます。
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