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兵庫県
渥美充広
あつみみつひろ
男
APEX設計
尼崎市西本町3-33
06-6413-3913
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建物を建てる(計画する)ときは、建物(個)としては 使いやすく(機能)、安全(技術)で、住み心地の良い(心)ものにすることは当然追求すべきであるが、周囲の景観やまちなみ(全体)とも調和のとれた(美)ものとし、クライアント及び、周辺地域にも愛される建物に出来るよう心掛けてゆきたいと考えております。
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兵庫県
石川淳朗
いしかわじゅんろう
男
株式会社 石川淳朗建築設計事務所
芦屋市三条南町14−8
レーヴ芦屋
0797-31-8601
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「健全な建築」と「心に響く建築」をテーマにしています。「健全な建築」とは建築主、設計者、施工者のそれぞれが十分に責任を果たし協力してできる強く安全な建築。また他に有害な影響を与えない環境に配慮した、そして地球が幸せでありつづけるための建築。「こころに響く建築」は人の心がすこしでもよい方向に向かう建築。またその土地らしさ、美しさのある建築。そのような建築をつくりつづけてゆきたいと考えています。
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兵庫県
牛島和果
うしじまかずみ
男
株式会社小野設計
姫路市南八代町5−20
0792-92-1234
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与えられた空間に建物を建てることによって新しい環境をつくりだす。その行いが自然や社会に、又その建物に関わる人々にとって「より豊かで調和のとれた空間になる」ことを想い、創り続けていきたいと考えております。
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兵庫県
戎孝之
えびすたかし
男
(株)黒田建築設計事務所
神戸市兵庫区下沢通2−1−17大和化成ビル
078-574-0678
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私にとって建築とは、その時代にその土地の環境と生活スタイルに合わせて形が造られ、時代が変わると共に建築の在り方も変化していくもの。しかし、変わらないものは建築が人間にとって安全で安心して生活し、心がふれあい、安らぎを覚えるものでなければならないと考えます。そして、華美ではなく周辺の環境にとけ込み、ふと心に残る、その様な建築を造って行くことを肝に銘じて取り組んでいます。又、人間のエゴに影響されない大自然との共生も決して忘れてはならない事だと思っています。
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兵庫県
尾瀬くみ
おせくみ
女
尾瀬耕司・くみ建築事務所
加古川市平岡町新在家1127−7
0794-24-7028
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周りに対して控えめな形の中に、人の幸せがあり、時がたつにつれて味わいが増すような建物をつくりたいと考えています。
一枚の壁によって全く違った質の空間をつくる、あるいは周りの美しい自然を取り込み建築の中にあって外と一体化するような空間、その中にあるのは、安心感であったり開放感であったり明るさや暗さであるかもしれないですが、ひとつひとつを重ね合わせて思い出を刻んで欲しいと思います。
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兵庫県
川添純一郎
かわぞえじゅんいちろう
男
川添デザイン事務所
神戸市中央区新港町8−2新港貿易会館2階11号
078-327-6787
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時代の中で、最先端のテクノロジー、アート、ライフスタイルの総合的な存在と考えます。それは有史以来、常に変化し続けとどまる事が無い物であり、高い理想が求められています。文化、自然、人にバランスのとれた建築を探求し、実現していきたいと思います。
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兵庫県
久米能子
くめよしこ
女
建築設計工場 西宮事務所
西宮市鷲林寺2−5−33
0798-70-1965
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設計に際し、人の健康や環境への配慮は当然のことと受け止められる時代となりました。そうしたことを基本に、建築により仕切られた空間で、如何に自然の美しさを感じ取ってもらえるか、を常に考えています。写真が風景を切り取ることによってその美しさを強調できるのと同じように、建築によって切り取られた空間で、私たちの廻りの自然や日常風景の小さな美しさを発見し、喜びに変えられれば、と考えます。
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兵庫県
庄司圭介
しょうじけいすけ
男
(株)庄司圭介アトリエ一級建築士事務所
加古川市加古川町美乃利410−4
079-420-4834
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私たちは全てを考えることがデザインすることだと考えています。常にクライアントの立場に立ち、それらのバランスを保ちながらベストなものを創造することができます。
建築デザインは時代の流れとともに様式も変化していますがいいデザインは100年経った今でも新鮮にさえ感じられます。そのような建築を常に目指します。
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兵庫県
末包伸吾
すえかねしんご
男
神戸大学
神戸市灘区六甲台町1−1
078-803-6109
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建築の設計は,敷地や地域,素材や形態,コストとプログラム,時間や時代性など様々な固有の要素をバランスさせながら展開させていくものだと考えます.個々の建築が抱く固有性を可能な限り深めながら,一方で固有性を横断する普遍性を見出せないか,固有性と普遍性という軸の中での多様な振幅を探ることを小生の建築の設計に取り組む視点としています.そしてこうした視点で展開する建築群が,私たちを取り巻く環境を向上させることに少しでも資することを目標としています.
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兵庫県
高谷敏正
たかたにとしまさ
男
株式会社KAN設計事務所
神戸市中央区中山手通4−22−6
078-291-0013
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街並みに溶け込みながら、景観の向上に寄与する適正な規模と外観を有することが、建築のあるべき姿と思います。その外観の基本を守った上で、建物の内部は、使う人、訪れる人、あるいはそこに住む人に感動を与えると共に、居心地の良い空間を創造することが大切です。そして、環境負荷を少なくすることを考え、建物を長寿命にすることと、建築材料が地球環境や人の健康に害を及ぼさないことを、常に念頭に置いて設計する必要があると思います。
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兵庫県
濱晶子
はまあきこ
女
有限会社 アーキテック
芦屋市打出小槌町3−16
0797-22-9082
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兵庫県
福岡隆夫
ふくおかたかお
男
株式会社福岡建築事務所
豊岡市出石町町分148
0796-52-6117
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自然と歴史豊かな田舎に生まれ、育ち、生活していて、我が職能へも限りなくその恩恵をいただいていることを実感している。地方にいてその気候風土を熟知し、奇をてらうことなく、自然にその土地から生え育まれてきたような建物を作り続けたい。
そしてその地域の人々と少しずつでも感動を共有しながら、その地域の風景の一部としていつまでも溶け込んでいるような建物を残していきたい。
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兵庫県
福田浩明
ふくだひろあき
男
福田建築工房
芦屋市津知町6−1−101
0797-25-6672
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建築は人の行動や人生そのものをサポートするステージと考えています。日常の中では意識することなく人が生活していても、それでいて色々な刺激を受けたり、ゆったりと落ち着かせてくれたり、人の生き方に影響を与えることもあります。目指すべき建築は、時代の流行を追いかけるのではなく恒久的な不変的な意味を常に考え、自然の存在を意識し、対話して創造していくものだと思います。
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兵庫県
松尾和也
まつおかずや
男
有限会社 松尾設計室
明石市西明石北町1−3−20
エルコーポ88ビル2F
078-928-4777
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熱的に快適な空間を省エネかつローコストに実現するために高断熱高気密を基本にしています。また太陽光、通風等のパッシブエネルギーの有効利用を考えたデザインを心がけています。建てるまでのCO2使用量の少なさやCO2の貯蔵庫としても考えられること、国内の山の保全にも役立つことから国産の木材をできるだけ利用した建物を中心に設計しています。
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兵庫県
三木孝亮
みきこうすけ
男
一級建築士事務所 Atelier Collage
神戸市兵庫区和田宮通4−2−3
シンスガイビル302
078-652-6120
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単に技術者である建築士としてでは無く、建築家として、その社会性や立場を認識し、より良い環境や建築の質の向上を目指すことを目標としている。
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兵庫県
矢代恵
やしろめぐみ
女
MEG建築設計事務所
神戸市中央区東町123−1貿易ビル912
078-333-6567
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快適なもの・感動を生むものは何か。
含まれる可能性を見出し、新たな価値観や方向性を導き出した魅力ある空間、その場にしか醸し出せない空気をデザインすることをめざしています。
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兵庫県
大谷孝彦
おおたにたかひこ
男
武庫川女子大学建築学科
西宮市戸崎町1の13
甲子園会館
0798-67-4508
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建築は、地理的、歴史的、文化的、社会的環境としての場所の中にあるべきものである。それを創るものとして、過剰な作業を慎しみたい。新しい技術の導入、経済性の追及を必要条件としては捕えながら、更に本質的な部分から時間とともに醸成されるような建築を目指したい。それはごく自然にくらしやすく、美しい建築である。
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兵庫県
大坪明
おおつぼあきら
男
武庫川女子大学
西宮市池開町6−46
0798-45-9865
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建築は社会的存在であるので、その地域を構成する要素として、その建築の出現によって新たに附加される機能・スケール・景観などが、周辺と大きな齟齬を来さない様に、十分な配慮をしていくべきであるとともに、その建築によって形成される空間において、人が感動あるいは和みといった感情に刺激を与えられる様に心がけたい。
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兵庫県
木明
たかぎあきら
男
木都市建築設計
神戸市灘区岩屋中町5−2−33
万葉ハイツ灘703
078-871-3534
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私はこれまで、建築・街づくり等を通じて地域社会や街づくりに関わってきました。建築・街づくりは単に技術的な側面や施主等のニーズに応えるだけでなく、地域社会のニーズ・動向・市民参加等に的確に対応する必要があると考えます。そのため、自らが責任とプロジェクトにおける役割分担を果し、地域活動の一翼を担う姿勢を持って、地域住民・関係者と一緒に創っていく姿勢が大切であり、関連プロジェクトに関わって行きたいと思っています。
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兵庫県
松本敏夫
まつもととしお
男
松本敏夫建築工房アスク
西宮市段上町3−8−3
0798-53-5703
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今、日本に必要なことは物(技術、利便性)のみではなく,心の継承である。古い物を再生利用し、新たな建築は長く存在し得ることに気を配るべきである。構造耐用年限は云うに及ばず、大切なことは時代変化に耐え、美しい経年変化を経た社会的耐用年限が長いことである。それが社会資産となり、人々の記憶装置ともなって、心の安定と安らぎを感じ豊かな感性を育むことにつながる。日々の生活観のみでなく、人生観(ストーリ)が重要と思う。そんな観点から建築を位置づけることが地域社会に必要。
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兵庫県
浅野静
あさのしずか
男
(株)エトス・アソシエイツ
神戸市中央区磯辺通3−1−2第3建大ビル10F
078-272-2668
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地域社会に目を向け要望や条件をコーディネートしアドバイスすることも建築のデザインと考えます。その意味では、デザインの対象は建物の形だけではありません。人を育み社会や都市そして家族を形成する器であると考えます。ゆえに安全性や機能性、さらには省エネを意識した環境領域に至まで幅広い視点で見つめ、驕り的デザインを強調することなく地域に融合した建築創造を心掛けます。
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兵庫県
安藤彰紀
あんどうあきのり
男
(株)三弘建築事務所
西宮市本町4−16
0798-34-5081
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・利用者の観点を大切にし、長く「ひと」と関わる「個性はあるが場ははみださない」
・人の「ある時間」となんらかのかたちで拘束するにたる「ここちよい空間」、
これらを具体的な「かたち」として最適化するための 情報・技術の提案を常々心がけております。
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兵庫県
石田邦夫
いしだくにお
男
(株)黒田建築設計事務所
神戸市兵庫区下沢通2丁目1番17号
(大和化成ビル)
078-574-0678
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フランスの哲学者アランが、次のような意味の事を言っています。
『建築は偉大で堅牢でなければならない』、『気高さと人間のしるしがなければならない』
私はこの言葉を設計するときの原点にしています。
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兵庫県
稲地一晃
いなちかずあき
男
(資) 計画工房 INACHI
神戸市中央区浪花町64番三宮電電ビル5F
078-391-0294
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直接のクライアントから全幅の信頼を受けて依頼される仕事のみ引受ける事にしてきました。だからこそ我々は自分の仕事に対して責任をとれる体制を整えて出発しています。建築家には社会的な責任が伴うと考えています。形として目に見えるものにしてゆく職能としての社会的責任は重大であり、建築家が預かる予算は社会資本であると認識しています。
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兵庫県
井上泰資
いのうえやすし
男
井上泰資建築研究室
豊岡市城之崎町桃島1257−7
0796-32-2734
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建物という社会資産は、自然や社会の環境や人間生活等に影響を与えます。だから運営や建設に関係する人々は「理念の伴はぬ技術は迷走する」ことを理解し、建物はメンテナンスを前提として長期の機能保持が可能となることを承知して欲しい。外観重視の安物建物は、社会資産の浪費や職能力の低下を誘発し易く、建物の嚴正な作法や使用法のアピールが必要になって来ました。私は此の課題に取り組むと共に、伝統的な「作意を秘すは花なり」という建築文化の語り部として、貢献したいと考えています。
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兵庫県
岩井英治
いわいえいじ
男
(株)黒田建築設計事務所
神戸市兵庫区下沢通2丁目1番17号(大和化成ビル)
078-574-0678
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建築とは一言でいえば秩序であると考える。技術、環境、材料、構造そして芸術等々を一つの意思及び哲学により秩序づける技である。それは又、文明と文化に対する偉大な奉仕を意味することである。全人格をかけた行為であり、人類の歴史(過去から未来にかけて)に重大な責任を伴う行為であると考えている。個人の恣意による作家活動は厳に戒めねばならぬと常々自戒している。流行に流される様なデザインは最も避けねばならないという事を建築デザインの根本と考えている。
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兵庫県
馬越健一
うまこしけんいち
男
(株)西脇設計
神戸市中央区生田町1−4−20
新神戸ビルディング9F
078-262-8902
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中心市街地において、建築と環境が果す役割が複雑化・高度化するなかで、市街地再開発事業関連業務を主たる業務とするが、建築設計の分野では、空間の存在理由を追求し、都市の景観と機能の整備を計っている。
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兵庫県
大江一夫
おおえかずお
男
(株)マニエラ建築設計事務所
西宮市深谷町11−14
0798-71-2802
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建築はどんなものでも人間がつかうものだとすれば、どんな建物も人が中心でなければなりません。つまり住宅と関わっている事、これが私の基本姿勢です。ギリシャ人が言ってますように人間は万物の尺度であり、住宅は一人の人間に対応した空間で出来上がっています。人と建築の距離をいかに近づけるか、そこに行ってみたいと感じれるのがヒューマニズムのある空間です。人・自然・建築の繋がりを大切に設計を通していい空間づくりをしていきたいと常日頃心がけています。
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兵庫県
小川正晴
おがわまさはる
男
(有)アーキボックス
神戸市中央区波止場町6−5
上屋SO-KO 10号室
078-371-5040
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常に心がけていることは、その建築があることで、いかに所有者や利用者の気持を充たすと共に、周囲の環境に潤いをもたらすかということです。
建築はひとや財産を守り、活動に適応し、安らぎを与えるために包み込むだけでなく、存在するが故に外に向けて影響を及ぼし、否応なく周囲と関連をもって成立しております。
この認識に基づき、その場の地域性とどのような関係を保つか、いくつもの要素や視点から検討を重ねることが大切と考えております。
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兵庫県
蔭山幸紀
かげやまゆきのり
男
フォーラム建築研究所
神戸市灘区神ノ木通3丁目5−20
078-861-1121
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建築は調和のとれていることが大切だと思います。調和とは、機能・環境・安全性・美しさ・経済性等いろいろな要求が、バランス良く実現されている状態だと考えています。
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兵庫県
柏本保
かしもとたもつ
男
(株)アーキノヴァ設計工房
神戸市中央区北野町2-7-18
078-222-3231
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クライアントが真に何を求めているのかを理解し、誠心誠意対話する事による創作活動を通じ、いつまでもアトリエ派の精神を忘れずこだわりのある建築造りを目指します。又、斬新ではあるがいつの時代にも色あせしない「恒久的デザイン」を指向し、点からやがては線になる街造りに寄与する所存です。
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兵庫県
数井利美
かずいとしよし
男
(株)西村建築事務所
神戸市須磨区白川台2-39-13
078-792-5862
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これからの建物の設計は地域の環境、共生省エネ、省資源に基く設計をしなければならないと思います。自然と共生する建物又地域性豊かな建物を造る。そして持続可能な建物を造る。持続可能な建物が出来れば持続可能な社会が生まれる。地域の生能を生かし自然環境に配慮した自然と共存する建物を造る。自然の脅威に対して技術的にも安全で信頼される建物を造る。地域社会に貢献できる建築家でありたい。
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兵庫県
河越忠志
かわごえただし
男
(株)テイク河越建築環境工房
美方郡新温泉町井土978−1
0796-92-2428
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「建築或いは施設づくり」において、建築家はコーディネーターの立場であることが重要であると考えます。それは建築や施設の主役が建築主であり、利用者等の関係者であるからです。建築家は単に芸術的器を創るのではなく、建築主や利用者等のより深い愛情を育むための努力が必要だと考えています。そして、その愛情を育むためには建築生産過程での建築主や利用者等のスキンシップ的関わりが必要不可欠であると考えます。
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兵庫県
木津田秀雄
きつだひでお
男
胡桃設計
伊丹市中央1−8−1
マルシェ3F
072-787-6603
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私は「見えないデザイン」である基本性能(構造性能・温熱環境・室内空気環境)をきちんとした建物をつくります。雑誌のグラビアやテレビからは「見えるデザイン」しか知ることができません。吹き抜けの大きな窓ガラス、打ち放しコンクリート・・・確かに格好の良いデザインですが、夏の暑さ対策、冬の結露対策、構造体としての配慮はどうなっているのでしょうか。基本性能をきちんと確保した「見えないデザイン」を大切にした建物は、サスティナブル(持続可能)な建物になると考えます。
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兵庫県
黄進興
こうしんこう
男
黄設計事務所
神戸市中央区布引町2−2−10ー201
078-231-2020
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・建築はそのまちの「風景」を形成します。これが私の建築を考える上での姿勢です。
・奇をてらうことなく、人が「なごむ」むりのない、そしてわかりやすい建築を目指します。
・商業建築には夢と楽しさを、そして気持ちを昂らす空間を目指します。
・福祉施設では、細心な物理的解決とともに、ユーザーの心理的な要求を満たす空間を演出します。
・建築づくりにかかわる、多くの立場の異なる人々との相互信頼を大切にします。
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兵庫県
小西龍機
こにしたつき
男
(株)小西建築設計事務所
小野市上本町135−10
0794-62-6699
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建築は町並や風土に大きな影響力があり、時として地域の環境を変えてしまうこともあります。私たちは常に地域の中の建築を目指し、幅広い空間造形が行える組織でありたいと願っております。
スタッフ全員、建築を通じて文化向上の一端を担っている気持を持ち、確かな技術に基づく新しい試みに挑戦し、新しい建築、環境作りをめざす、先進感覚の将来ある事務所です。
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兵庫県
重村桂子
しげむらけいこ
女
(株)いるか設計集団
神戸市中央区海岸通り3-1-5海岸ビルヂング
078-332-4902
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人間は幸せに生きる権利がある。幸せ感の大きな要因の一つに環境のはたす役割は大きい。宇宙、世界、日本、地域、住宅、個人の室の環境がすべて人間の幸せ感と切り離してはあり得ない。よりよき環境、風景、住いを創り出す一つの役目をはたす建築家として、日々努力し、未来を考えて行きたいと思う。
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兵庫県
菅匡史
すがただし
男
株式会社 菅匡史建築研究所
神戸市中央区明石町48番地
神戸ダイヤモンドビル7階
078-333-1480
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特定の様式や主義にとらわれることなく、本質的なところで何が必要とされているのか、私は常にニュートラルな意識の中で生まれるものを第3者的に意識しています。何を感じ、何が気持ちよく、楽しくさせるのか、その色、輝と光、風、形態、原風景など、依頼者などから醸し出されるあらゆるものから建築が生まれます。
全ては五感を震わし、感動を与え愛されますが、絶対的価値観が存在しないものです。
しかし私としては、その中に潜んだ普遍性を追求していきたいと考えています。
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兵庫県
瀬戸本淳
せともとじゅん
男
株式会社瀬戸本淳建築研究室
神戸市中央区海岸通1丁目1-1
神戸郵船ビル
078-333-0138
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私は住まいをこのように考えています。簡潔さをもって私たちに健康を与え快適に、あでやかに、外部に開きはなたれ、自然を社会と交感し誰でも広く歓迎し、信頼に満ちた生きることの意義を私たちに与えることがうちにあり、平和で安らかなうちに祈り、みんなで憩いながら私たちの精神に差し出された招待があり、内面的な喜びと生命に満ちて、とても人間的なもの。そして、すべての建築はこんな住まいが原点であると考えています。
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兵庫県
土山達也
つちやまたつや
男
terramonte建築研究所
神戸市中央区弁天町1−2ー1F
078-367-5788
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建築は単なる箱(物体)ではなく、その場所を利用する人や街に対して本当に必要であるべき目的を持ってこそ、はじめて存在/成立するものだと思います。
その場所にしか成り立たないような自然な佇まいが大切だと考えます。
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兵庫県
土井正明
どいまさあき
男
もやい建築事務所
神戸市垂水区星陵台7−4−19
078-787-5360
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光・風・土・緑と要求される諸機能と地域の特性を形ある建築にするために、機能・コスト・施工性はもとより現在調達できる建築材料の中で、環境・健康・素材の持つ特性をキーワードに、地球に優しい、人に優しい建築を造って行きたいと考えています。
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兵庫県
中山栄一郎
なかやまえいいちろう
男
(有)一級建築士事務所アトリエフォルム
姫路市城北新町1−11−1
079-288-9339
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町の風景になる建築、公と個の交錯する空間美の創造を考えています。息の長い、朽ちてなお美しい建築を心がけています。阪神淡路大震災を体験し、建築家の責任の重さを痛感しました。「建築は安全である。」原点に戻って、機能性、快適性と安全性を合わせ持つ建築の創出に携わっていきたいと考えています。
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兵庫県
長尾健
ながおけん
男
長尾健建築研究所
神戸市中央区北野町4丁目7-14
第2スカイマンション 503号
078-242-3570
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住まい方を重視したプランニングをもとにして、地域性や風土を考慮した素材、色彩などによるデザインを行っています。流行に左右されることなく、長くつき合ってゆける建築を目指しております。また、設計の打合せを通して、建築主とのいろんな経験を共有することを楽しみながら、住み手の方の人柄や感性をさりげなく表現できるように考えています。そしてその建築が、周辺の環境に配慮した美しいものになり、人々の印象に残り長く愛されるものにしたいと思っています。
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兵庫県
橋本修英
はしもとしゅうえい
男
(有)アーキテック
芦屋市打出小槌町3-16-205/芦屋17℃
0797-22-9082
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建築は実用であると同時に芸術です。人を守ると同時に環境を守るものでもあります。日本の街並みや私たちの生活をみると、余分なものが多すぎる反面、役立つものが壊されたり捨てられたりしています。よい建築を創るためには、流行や世間の常識や過剰な欲望に惑わされることなく、「本当に必要なものを見極めて創る」という姿勢が大切です。「さりげなく、おざなりでなく」が私のデザインの基本です。自己主張する建築ばかりでは美しい街を造ることはできません。
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兵庫県
長谷川総一
はせがわそういち
男
長谷川設計事務所
尼崎市久々知3−25−1
06-6493-6726
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敷地や環境、コスト等 建築に対する条件は様々です。クライアントの要望を形に表現していきます。その時日本風土特有の四季を光や風と共に取り込み、建物の中で感じることができれば、ここちの良い建築になると思います。また、ひとつひとつの建築が街をつくっています。街とのつながりを求めて、周囲と何か共通点を見つけ、街並みを意識して建築をつくっていこうと思っています。
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兵庫県
浜田洋光
はまだひろみつ
男
(株)黒田建築設計事務所
神戸市兵庫区下沢通2-1-17
大和化成ビル
078-574-0678
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建築には「人が使ったり、生活するもの」という視点が大切です。又、建築の存在そのものが、それを利用する内外の人々に対して、様々な影響を与えていることを認識する必要があります。こうした建築の持つ宿命を謙虚に受け止め、人々が本当に望んでいるものを無駄なくシンプルに表現することが建築の設計においては重要と考えています。建物を使う人にも、又、それをとりまく社会に対しても、やさしく働きかける、ヒューマンだが存在感のある建築づくりを心掛けています。
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兵庫県
番 齋
ばんひとし
男
(株)環境施設計画
西宮市樋之池町2−35−202
0798-75-1800
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・建築家は指揮者のような存在である:単なる意匠家では不十分です。
・建築は施主や設計者によって私物化されるものではなく、社会に放り出される作品です。社会:街並み・住民・周辺環境・法秩序:と対立して存在する物ではありません。建築はそのように社会的存在なのです。
・社会の仕組みが複雑に、多様化している今、関係する人々の様々な要求や意見をくみ上げ、調整し、自分の意志を実現させることこそ、建築家の最も重要な責務であると考えます。
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兵庫県
平川徹
ひらかわとおる
男
アトリエCINQ建築研究所
明石市沢野2丁目13−14−2F
078-927-0677
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建築は、たとえ小さな住宅であっても重要な社会資本と考え、従来のスクラップアンドビルドからの脱却は環境問題の観点から鑑みても性急を要します。
建築家の感性、技術力を駆使した増改築は今後、社会的に大きな役割を担うことでしょう。
設計に際して、幾世代にも渡り再生され長い時を生き続ける骨格のしっかりした建築物をつくるということを基本理念に、自然(光、風、緑)を活かした質の高い空間づくりに努めています。
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兵庫県
古澤伸介
ふるさわしんすけ
男
(株)三弘建築事務所
西宮市本町4−16
0798-34-5081
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顧客の満足を重視した基本思想に基づき、建築家としての適切な助言等により完成引渡し後の満足感をいつまでも維持できるよう、設計・監理に責任が持てる作品を送ることを最大の目的にしている。引渡し後のアフター等自身が手掛けた作品に対して、後世まで責任がもてる作品を残すことが、真の建築家思想と考える。
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兵庫県
古田義弘
ふるたよしひろ
男
(株)アトリエフルタ建築研究所
芦屋市打出小槌町6−9−504
0797-31-6550
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建築家は、建物のハードな部分、快適に健康に安全に住まうための技術的な側面を精神面も含めて提案し、検討を重ねています。使う側の思いや価値観を建築家の個性と融合し築いていきます。
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兵庫県
古田充
ふるたみつる
男
株式会社古田建築設計事務所
加古川市加古川町粟津253
079-422-8881
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建物は、要求される機能を適えるものでなければなりません。機能を整理し、その建物がもつべき本当の姿を探し出します。機能だけでは味気のない建物になってしまうでしょう。建物には、その機能を生かした美しい姿が必要だと考えます。機能とデザインの在るべき姿、用と美の調和こそ必要だと確信しています。また建築はそれ単独で存在する物ではなく、周囲との調和も必要です。環境のため、建築がストックとなるようにするとともに、古い建築の再生も考慮する必要があると考えます。
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兵庫県
前田義文
まえだよしふみ
男
(株)加藤建築事務所
姫路市南今宿3−19
079-293-3388
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一、美とロマン(建築空間を創造し感性を高める)
一、仲間との連帯
一、社会との調和(地域社会に貢献)
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兵庫県
松井和宏
まついかずひろ
男
時空創工房
明石市西明石南町2−1−1
078-922-5995
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今日、人間は過剰な機械設備による人工的な環境の箱に閉じこもり、自然環境と対峙し生活しているように思えます。
人間は本来、肉体的に感じる快適さだけではなく、五感(視・聴・嗅・味・触)で感じる快適さ、即ち心に感じる快適さを自然との共生から得られるものだと思っています。
五感を刺激する心ゆたかな空間をプロデュースするサブジェクトとして「光・風・水・緑・コミュニケーション及び地球環境のライフサイクル」をキーワードに創造することが私の建築コンセプトです。
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兵庫県
松岡秀光
まつおかひでみつ
男
(株)松岡建築設計事務所
尼崎市塚口町3−28−5
06-6422-7698
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環境、風土、景観と地域の歴史性を軸におき、建築主の思い、願望を大切に
又時代の変化により将来の用途変更に対しても柔軟性のある建築にしたい、等を考慮して建築主と一緒に作る「プロセス」を大切にしたいと思っています。
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兵庫県
三宗愼吾
みつむねしんご
男
(株)三宗都市建築研究所
神戸市西区美賀多台7−11−5
078-997-0130
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建築は生産活動の一つであり、投資効果を高めるための付加価値を与える努力を怠らない。自分の好きな建築の創作活動の中での芸術性、創造性、技術面等ハード、ソフトの知識を得るため、政治経済から日々の生活、仕事、近所づきあいの中から人、くらし、環境、景観等を尊重する姿勢を持ち、単にものづくり屋的発想にとどまらず、周囲の人々の意見を聞き、「共に生きる」即ち、「共生」の精神を身につけたいと思います。今後も社会の一員として、日々の建築設計業務を通して、微力ながら貢献していきたいと考えます。
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兵庫県
宮本博司
みやもとひろし
男
(株)宮本工務設計事務所
宝塚市野上1−2−34宮本ビル
0797-71-0431
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自然破壊を最小限に経済性、安全性、耐久性を考えながらまちづくりへの調和の
中に人にやさしい合理的で美しい建築を目指す。これには先人の残した造形をより多く再考することだと考える。そのために世界200都市余を周り、日々あらゆる観点からの知識を養っている。
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兵庫県
村中壽夫
むらなかひさお
男
(有)婆佐羅建築工房
芦屋市東芦屋町1-20
0797-25-6055
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建築は、建築家の自己証明のための鍵としてイメージされ具現化されるものでなく、その大地が持つ歴史的背景とそれが作り上げてきた環境の中で、それらと人間の望みうる最良の環境を作り出すべく構想されなければならないと考えています。また同時に建築が環境を形成する大きな要素である以上、時間に耐え得るものでなければなりません。「環境に配慮した時間に耐え得る建築をつくること」それが私の基本的姿勢です。そのために常に建築を考えたいと思っています。
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兵庫県
森崎輝行
もりさきてるゆき
男
森崎建築設計事務所
神戸市須磨区南町1−2−25
078-735-3013
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建築には様々な制約、条件、困難がつきもの それをどうやって克服して
いくかが最も大切であり、そこが建築の楽しさでもあります。
場所性を重んじ、自然(光と風がテーマです)を感受し、さらに社会的
ストックになるような物をつくる。 これが私の建築に対する考え方です。
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兵庫県
八木康行
やぎやすゆき
男
ステュディオ エイト アーキテクト
神戸市中央区三宮町3−9−8
33ビル3階
078-327-2480
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私は建築を絵画や彫刻などの「純粋芸術」と対比して「社会芸術」として捉えています。その理由は、建築は経済や社会的な背景を抜きにしては存在し得ないと考えているからです。社会性を持たない、単なる独りよがりな建築デザインは、時として環境に対して罪悪となる場合もあります。街や地域といった都市環境にとって、プラス側に働きかけるような建築デザインを常に心がけ、そして目指しています。
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兵庫県
柳川賢次
やながわけんじ
男
(有)柳川賢次建築設計事務所
西宮市豊楽町5−12
0798-71-7001
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建築は特定の場所に在って街並みを形成し、都市の一部となり、不特定多数の人々の生活背景を創りあ
げる。即ち、個々の建築の質を向上させることこそが、唯一、生活の背景となる街の質を高めることに
なる。よって全ての建築は、それを所有する個々の資産でありながら、公共性を有する。
イメージや感性を暴力的に押し付ける建築ではなく、感性を開放し、敷地がもつ潜在力・環境を読み取り
「協調・適応する建築」の具現化を目指したい。
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兵庫県
山田正人
やまだまさと
男
(株)エーアンドディー設計企画
神戸市中央区下山手通4−13−9
中尾ビル
078-391-7038
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設計に入る前の企画段階での検討が非常に大事だと思います。使いかってが悪い、コストがかかりすぎた等、顧客満足度がどれだけ得られているかだと思います。建物の耐震強度でも1.0にするのかもっと強くするのか、100年の長寿命化の建物にするのか、顧客の考えに対して設計を行うものだと思います。又完成後の維持管理についても充分配慮しなければなりません。各自の顧客の満足度を得るため、最大の努力をもっと設計、工事監理を行うのが設計者に与えられた使命だと思います。
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兵庫県
横山嘉夫
よこやまよしお
男
渇。山建築事務所
西宮市産所町3−4
0798-33-3115
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街の息〜土地の特性、街との調和、自然との調和を考える
クライアントの生き〜施主の思想や生き様、生活形態を形にする
職人の意気〜工務店をはじめ大工、左官、建築に携わる職人の心意気を引出す
そして我々の粋〜施主の考えを我々設計者が色付けしデザインする
この四味が一体となり1つの建物を完成させる
そして喜び合えることを第一と考えています
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兵庫県
吉田文男
よしだふみお
男
(有)一級建築士事務所アトリエフォルム
姫路市城北新町1−11−1
0792-88-9339
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建築は建築家のみが創り出せるものではなく、施主とのコラボレーションで創り出されるものである。すべてのデザインは安全と品質の確保の上に成り立つものである。いろいろな試みは創造という作業の中で建物の完成度をより一層高めることができるが、冒険はいささかでも存在してはならない。無から創り出す創造から視点を替え、建物に住む人やまちの景観として眺める人の心に、想いを伝え語りかけることのできるような建物をつくりたい。
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兵庫県
渡辺壽
わたなべひさし
男
(株)宮本工務設計事務所
宝塚市野上1−2−34
0797-71-0431
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かつて「デザイン」と云う言葉を人間の創造活動の総称だとし、それは設計とか企画とか云う言葉ではカバー出来ぬ大きさと重さをもつと教えられましたが、建築家にとって一番大切なのは自分の仕事に対する誠実さだと云ったのは、吉村順三先生である。初心に戻って頑張りたいと念じている。
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