|
福岡県
青木茂
あおきしげる
男
株式会社 青木茂建築工房
福岡市中央区長浜1−2−6−206
天神スカイマンション
092-741-8840
|
 |
私はリファイン建築と名付けた再生建築の手法で、従来の再生の手法と少し違ったアプローチで活動を行っている。リファイン建築は、既存の建物の調査、既存建物のデータベース化、事業としての成立の企画、耐震に関する手法、それから新築にあたる設計監理という流れで行う。これらのことをトータルで行い、その建物を後世の人々が再生する場合のデータベースをつくる作業である。人間で言えばカルテをつくるようなものである。また設計と同時に著作および論文などの活動も併せて行っている。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
兵庫県
牛島和果
うしじまかずみ
男
株式会社小野設計
姫路市南八代町5−20
0792-92-1234
|
 |
|
与えられた空間に建物を建てることによって新しい環境をつくりだす。その行いが自然や社会に、又その建物に関わる人々にとって「より豊かで調和のとれた空間になる」ことを想い、創り続けていきたいと考えております。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
長崎県
江原克彦
えはらかつひこ
男
(有)江原建築設計事務所
佐世保市木場田町6−33大津ビル2F
0956-22-2701
|
 |
|
環境について、建築は人や周辺への作用のみならず、消費経済や生産システムとも密接な関わりあいを持っています。現在、資源や環境、生態系ふくむ地球的視野から、今までの建築のありようが問い直されています。そのような中、建築という個的概念そのものよりも、形状としてとらえにくい環境のもつ様々なしくみと呼応しうる建築、自然と和解すべくして発生したかのような建築に、創意の希望を託します。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
大関勝彦
おおぜきかつひこ
男
(株)山下設計
中央区日本橋小網町6−1
03-3249-1555
|
 |
建築には創造というおもての表情のうらに、破壊という一面が大なり小なり存在します。であればこそ我々は「何を」だけではなく「どのように」創るかという命題に真摯に向き合わなければならないと考えています。具体的には広く環境への対応であり、景観への対応ということになりますが、それには、単にモノを対象とするのではなく、人間の感覚との関係をより強く意識する必要があります。人間と建築の双方向性を根底にした視点で建築を考えていきたいと思います。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
宮城県
木皿泉
きさらいずみ
男
(株)関・空間設計
仙台市青葉区木町通2−2−11木町通りビル
022-272-7531
|
 |
近年、設計・監理に関する環境は激変している。
耐震偽装事件での設計者の責任、地震被害による監理者の責任・権限など、建築家の本質的な部分が問われている。
今、建築家として大切なのは「変わらなければならない事と、変えるべきではない事を自覚すること」である。
「文化的な社会財産を創造しているという意識」を持続し、「その社会財産を創りだす環境は常に変化している」ことを認識することが重要である。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
北澤修一
きたざわしゅういち
男
きたざわ設計室 一級建築士事務所
港区東新橋2丁目10番10-707号
東新橋ビル
03-6913-6838
|
 |
建築は機能を持ったアートであり、利用されて建築、利用されなければオブジェとなる。基本的には単体では成り立たず立地する地域環境から影響を受けるとともに周辺に影響を与えている。また、建物は時間の経過とともに変化し成長する物である。
これを踏まえ管理者、利用者等建築に関わるそれぞれの立場を理解し、十分な意思疎通を図り最良の計画を共に追求する姿勢で臨み、提案し、その実現に助力する。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
徳島県
久住高弘
くすみたかひろ
男
(株)久住建築設計事務所
板野郡松茂町中喜来字中瀬西ノ越25-25
088-699-5156
|
 |
|
建築とは「心豊かになる空間をつくる」ことだと考えています。そのためには、依頼者と建築家の感性や価値観が合うかどうかが重要になると考えています。さらに、日本に建つ建築物は、日本人の文化、美的感性が感じられるものにしたいものです。それは当然、西洋のコピーではなく、また、伝統の日本建築でもありません。現代の日本社会に対応しうる、日本人にふさわしい建築を創りたいと考えています。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
滋賀県
込山由三
こみやまよしぞう
男
(株)込山建築設計事務所
近江八幡市出町128−6
0748-32-6152
|
 |
人各々感性が違います。文明の発達で暮らしが高度化すると、個性が鮮明になり、求める事が多様化し、より自分にヒットする住み心地が要求されてまいります。創る側は、住み手の心をデザインや機能に創造し、環境との共生を追求すること。建築の魂を磨き、其の知性とエネルギーは住む人に感動を与え、信頼を築いて行けることと確信を致します。
21世紀、地球環境の保全と人間の健康や安全を建築のコンセプトに、魅力ある作品をアプローチ致します。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
北海道
齊藤文彦
さいとうふみひこ
男
(株)ドーコン
札幌市厚別区厚別中央1条5丁目4−1
011-801-1550
|
 |
建築的思考の深さを感じる建物に魅力を感じます。独自性や創造性、ユーモアなどがその空間から表出しているからだと思います。
「建築」とは、空間的思考そのものだと考えています。建物に限らず都市や地域も「建築」の対象なのです。また、情報を取捨選択する判断基準が「建築」なのかも知れません。
一方、建築物は、風土との関わりのない建物には、魅力を感じません。
広く大きな視野を持ち、その土地でなければ成立しない建築物の創造を目指しています。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
福岡県
澤田耕藏
さわだこうぞう
男
(有)総合計画設計事務所
福岡市中央区梅光園2−23−16
092-751-1511
|
 |
「感動を与える建築であること」
「国際性を持った建築であること」
「周囲の環境と共にある建築であること」
「空間のもたらす環境を自覚した建築であること」
「永続性のある建築であること」
「ひとを知る建築であること」
「素直な建築であること」
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
滋賀県
柴田いづみ
しばたいづみ
女
滋賀県立大学
彦根市八坂町2500
0749-28-8287
|
 |
|
建築家として、「まちを創る建築」を目指しています。建築が独立したものではなくて景観として、みんなのものとして考える建築を目指しています。これからの高齢化社会に対して、また子供が感性豊かな人間に育つ為、まちのコミュニケーションを育てる為にも、歩けるまちと「まちを創る建築」の考え方をすすめています。現在のエネルギーの枯渇、地球温暖化問題を考え、自然にやさしいエネルギーの普及も考慮にいれ、森や林を再生させる資源の有効利用を考える建築が必要です。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
新開富壽
しんかいとみとし
男
(株)共同建築設計事務所東京支社
千代田区飯田橋2−1−4日東九段ビル
03-3263-9961
|
 |
バブル崩壊以後、一部の設計事務所を除いてマンションデベロッパーの要求ばかりを取入れた集合住宅の設計に片寄っている様に思われます。60年代住宅公団の設計が悪評を被った事がありました。現在も又同じように思えてなりません。使う人々の器としては決められた形ばかりで脱却出来ないからでしょう。建築の設計を志すからには、使う人々の幸せを求めて、文化の形成の為にも歴史とその地域の
環境を組入れ、芸術的感性を生かせた個々の作品が作れたらと思っています。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
北海道
菅原秀見
すがわらひでみ
男
(株)北海道日建設計
札幌市中央区大通り西8丁目2
住友商事・フカミヤ大通ビル
011-241-9438
|
 |
|
建築は我々の社会の営みの大事な器であり、また、美しい街並みをつくる大事な構成要素です。私は特に建築の社会性、公共性に関心があり、建築を通じて新たな教育環境、医療環境、居住環境など豊かな環境をつくりだすことを目標としています。建築にはあらゆる分野において新たな地平を切り拓く力があると信じています。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
鈴木俊作
すずきしゅんさく
男
(株)協立建築設計事務所
中央区銀座7−10−16
03-3572-4493
|
 |
テーマ“交点・交流・交換”に基づき地域社会と密接な連繋をもつ施設づくりを実践し、変容する課題に新たなるプログラムを提唱し続ける。地域施設の複合による新たな思惟の展開を行い、既成概念からの脱皮を図るアイディア(利用度の高い快適性ー五感覚を無意識に刺激)を創出する。
また、長期展望による再生・環境を考慮(LCC、LCCO2等)した思索に基づき、グローバルな視座により、地域社会に共有空間の重要性を認識高め、規模に関わらずコクのある建築空間を創出し、地域の中に投企していく。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
鈴木和貴
すずきかずたか
男
株式会社 PAX建築計画事務所
板橋区小茂根1−9−2
ラ・パレーテ103
03-3957-0759
|
 |
建築が地域との関係の中で存在し,常に公共財として地域の社会資産に属するものと考えています.
建築主のニーズに答えると共に地域の環境の向上も図ることが,社会資産の向上につながり建築主の利益につながるものと考えています.
そのような視点に立った上で,建築を創意工夫と技術的な裏付けによって生み出される空間や形態ととらえ,万人に共通な価値観に基づく創作活動ではなく,その場を経験した個人個人が固有の愉しみを享受する機会を提供するものと考えます.
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
京都府
瀬戸川雅義
せとがわまさよし
男
株式会社 アールセッション
京都市中京区蛸薬師通烏丸西入橋弁慶町228AOIビル501
075-251-1490
|
 |
人が美しく歳を重ねたいと願うように、建築も、永く美しく使い続けられるべきでしょう。竣工時の美しさは勿論ですが、使う人の心に時とともに積み重ねられる景観も建築家が責任を負うべきです。
その為にも本質と虚構の違いを鋭く見抜く審美眼を普段から磨き、建築をかけがえのない命と考え、大切に育み、都市の文化へ昇華していければと考えます。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
大阪府
竹内正和
たけうちまさより
男
(株)ニュージェック 一級建築士事務所
大阪市北区本庄東2−3−20
06-6374-4042
|
 |
|
自然の恵みを生かしながら、自然と融合していく建築を造って行きたい
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
鶴田英二
つるたえいじ
男
(株)梓設計
品川区東品川2−1−11
03-6710-0600
|
 |
|
「用」「強」「美」 建築は、機能的でわかりやすく、安全で、メンテナンス性に優れている必要があります。また歴史、地域・風土、社会と調和していなければなりません。さらに地球環境にやさしくなければなりません。このように多くの課題を一つ一つの建築の創造行為の中で追求していきたいと思っています。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
埼玉県
寺岡豊博
てらおかとよひろ
男
一級建築士事務所CODE INC.
入間市高倉5−1−22−201
090-7716-6369
|
 |
|
建築はいかに小さなものであろうとも完成までには様々な問題に当たります。実現への過程では常に既成概念を取り去り「わかりきっている事実」という正に対し「本当にそうだろうか」といった反を対立させることにより新たな答えが導けるよう努力しています。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
神奈川県
陶器二三雄
とうきふみお
男
株式会社陶器二三雄建築研究所
横浜市西区北幸2−13−5
045-328-1023
|
 |
|
設計者としての社会的責任を厳しく自己に問いかけながら、日々の仕事に取り組む。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
沖縄県
當間卓
とうまたかし
男
(株)泉設計
那覇市楚辺230−6
098-832-1302
|
 |
建築は、歴史・自然環境・社会性・機能性・経済性・ヴィジョン・デザイン性のバランスの中で成立していて、建築の一部分を採っても意味があり、むやみに形をつくるべきではないと考えます。人と地域・風土と生活様式・地方と都市・建築と自然等々、建築の可能性を模索しながら活動していきます。
新しい関係の中で、新たな発見を生み、新しい建築・美しい建築を創ることができたらどんなにすばらしいことでしょうか。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
愛知県
冨田昌志
とみたまさし
男
(株)伊藤建築設計事務所
名古屋市中区丸の内1−15−15桜通ビル
052-222-8611
|
 |
クライアントの思いを十分理解した上で、その建物が建つ敷地、周囲の街並みや自然環境を十分に意識し、その場所にあるべき姿を常に追及していきたい。また環境負荷のできるだけ少ない工法、材料、構造を吟味して、末永く人々に大事に使ってもらえる建物を作ってきたいと思います。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
福岡県
永澤正哉
ながさわまさちか
男
(株)小林建築設計事務所
北九州市八幡西区幸神4−7−10
093-641-0326
|
 |
建築は個別の財産であり、社会的資産でもあります。
建物としての個別の要求を満足するとともに、地域、環境、社会、歴史等の外的要因に対しても重視しています。
街そして都市を形成する一建物は、社会にできるだけストックされ、継続されたものとしての価値を持って存在すべきであり、デザインや機能においても鳥瞰的視野を持つことが必要であると考えます。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
石川県
野々村慎二
ののむらしんじ
男
(株)金沢計画研究所
金沢市西泉1−66−1スプリングポイント6F
076-244-9222
|
 |
建築が生まれるまでの計画のプロセスを大切にしています。
建築は建築主や利用者との対話の積み重ねから信頼が生まれ、より創造的な建築空間が構築されます。
建築をつくる上で機能性、経済性、社会性、芸術性をバランスよく計画し 「周辺環境と調和のとれた建築」「人にやさしく安全で、時と共に成長していく建築」「ゆたかな空間をもったいつまでも親しまれる建築」となるように心掛けています。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
石川県
野林久嗣
のばやしひさつぐ
男
(株)大屋設計
金沢市泉本町2−161
0762-41-5146
|
 |
|
あらゆる土地にはそれぞれの歴史があり、現在の風土として私達に語りかけています。私はこの語りかけに応えられるよう、歴史背景を紐説き学ぶことに心がけ、将来移り変わるであろう周辺環境を創造し、環境問題に対応した「サスティナブルデザイン」を目指し、健康で美しい街並形成に貢献したいと考えています。ふと立ち止まり、入ってみたいと感じる空間づくり、これを忘れずに日々探求していきたいと思います。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
福田之一
ふくだゆきかず
男
(株)梓設計
品川区東品川2−1−11
03-6710-0638
|
 |
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
富山県
藤井均
ふじいひとし
男
(株)創建築事務所
高岡市野村1635−5
0766-22-8227
|
 |
|
建築は立地するその場所が持つ歴史・風土や住まいする人の固有の特性を背景として始めて成り立つものだと考えます。その特性や生活者の夢、何を望んでてるかを五感をとおして深く理解し、かたちやデザインだけを追求するのではなく、その中に性能や使いやすさを見出し、つぎの時代にストックされる建築を創ることによって地域社会に貢献していきたい。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
堀場弘
ほりばひろし
男
シーラカンスK&H株式会社
杉並区和泉3−12−8加丸ビル2F
03-5355-0635
|
 |
|
私たちのつくる建築は、モニュメントとしてではなく、人々の活動の背景として存在してほしいと考えています。光、風、地形、都市環境など、すでに敷地がもっている条件を生かした建築です。人や場所がもっている歴史を未来につなげたいと考えます。そのために、少しでも未来を予測し、手がかりとなるサインを見逃さないようにユーザーと話をします。そして、建築が使われはじめたときに、今までに感じたことのないさわやかな空気をつくりたいと考えています。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
北海道
山木優敬
やまきまさゆき
男
株式会社アトリエブンク
札幌市中央区北9条西15丁目28−196
札幌ITフロントビル2F
011-623-1881
|
 |
設計行為を通して常に社会との関わりを持ち、よりよい環境・空間を人々に提供する。
提供したものに対し評価を受け、責任を果たす役割であることを日々、人々に認知してもらう様社会との関わりの中で努力する。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
富山県
山中路代
やまなかみちよ
女
(株)創建築事務所
高岡市野村1635−5
0766-22-8227
|
 |
|
施主の要望や意向を確実に受け止めながら地域や環境に配慮した建物をつくる。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
石川県
由田徹
よしだとおる
男
株式会社ユウプラス 一級建築士事務所
能美市宮竹町イ16番地
0761-52-8222
|
 |
|
建築は暮らしの拠り所として、水や空気、エネルギーや情報と等しく私たちの暮らしになくてはならないものだと考えています。時代が移り変わり環境や社会がどの様な状況になろうとも、建築し生み出されるものは、暮らしの拠り所として人の心を捉え続ける存在でなければならないと考えています。人間の身体と空間や時間の関係性を捉えながら、豊かな想像力を持ち、建築を具現化する技術開発に取組んでいます。普遍性と革新性を具えた未来へ差し向けられた建築を探求しています。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
福井県
吉田修二郎
よしだしゅうじろう
男
(有)吉田設計
福井市下六条町40−7−1
0776-34-0630
|
 |
造形・技術・美術の「バランスの美学」が建築芸術と考えます。
私は使用者やクライアントの要望を的確に表現し、建築する「場」の風土・伝統と環境を意識して快適性を追及します。長く使える建物を創生提案する事を心がけ、文化の形成に貢献したいと考えています。
また、クライアントと一緒に誇りと感動を共有でき、信頼される建築家・人になりたいと思います。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
大阪府
暦利徹
れきかがとおる
男
(株)山下設計 関西支社
大阪市中央区南船場2−3−2
南船場ハートビル14階
06-6260-0581
|
 |
|
建築は数十年に渡って多くの人に使われ、景観を創り、場合によっては人々を守るという重要な役目を果たします。建築家はクライアントの要望にこたえ、使う人の意見に耳を傾けながら、景観に調和した使い易い安全な建築を創って行く義務があると考えます。そのためには、日頃の技術やデザインの研鑚は当然として、広く社会の変化を見据える意識の向上が必要と考えています。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
北海道
石川俊二
いしかわしゅんじ
男
北海道クリンメンテナンス工業(株)
釧路市新栄町17−1
0154-24-0213
|
 |
|
三次間の空間の中にどのような命の風を吹き込むかによって、建築の持つ性格や形が生まれ育ってゆく。何年もの時間の経過とともに、成長しそして老いていく建築。たとえ時間が経過しても、陳腐とならない光るものがある建築を作って行きたい。建築は生まれてしまった途端に、万人の好き嫌いに関係なく大きく存在してしまう。それだけに造手である私達は大きな責任があり、一時の流行に流されなく、しかしながら10年・20年先を見据えた建築を作って行きたい。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
北海道
石黒浩一郎
いしぐろこういちろう
(株)アトリエブンク
札幌市中央区北9条西15丁目28−196札幌ITフロントビル2F
011-623-1881
|
 |
革新的で密度が高い建築作品を志向すると同時に、そうした建築を成立させるテクトニズムを積極的に開発追求し、それらを広く社会に公開するこで、21世紀の建築の発展につくす所存です。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
北海道
金山征晴
かなやままさはる
男
建築設計室かなやま
札幌市南区川沿九条4丁目1−6
F203
011-571-2588
|
 |
|
「環境と機能の対話」が建築を形にしてゆく原動力だと考えています。環境は自然であり、風土であり、街並みであり、歴史であったりします。機能は目的であり、使い方であり、あるいは設備的仕掛けだったりもします。対話を進め少しずつ形にしてゆくのが建築家の仕事です。それらが難しい問題を投げかけてくるほど、対話は真剣で密度の高いものとなり、質の高い建築になると考えています。私はスタイルを持ちません。できるだけ白いキャンバスを持って対話に臨みたいと思っています。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
北海道
沢田貞和
さわださだかず
男
鞄本工房
札幌市中央区北1条西7丁目3番地
ノステル札幌ビル5階
011-281-3406
|
 |
|
敷地条件など与条件を十分に把握することによって、地域にあった建築の姿が見えてくる。今後は建設費だけでなく環境価値をも含めた価値基準も必要と思われる。また、良い建築は街や地域の景観を変える力がある。建築の持つ力や価値を正しく社会に紹介し、伝え、生み出していく役割はまだまだ必要と思っている。そのためも施主や利用者との十分な打ち合わせが必要であり、説明が必要であると考えている。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
北海道
重綱博美
しげつなひろみ
男
(株)富居建築設計
旭川市豊岡12条3丁目
0166-34-2424
|
 |
|
環境変化の激しい北国の建築は、特にその性能において技術的側面に左右されます。しかし技術のみを優先させた建築は、画一的であり町並みをつまらない物にしてゆきます。そこで我々建築家が柔軟な発想ときちんとした技術の裏付けを研鑽しながら真摯に建築に取り組むことが必要と考えています。また風土に根付いたデザインは、奇をてらうことや過度な装飾にあらず、各々の場面に必然性のある素材またはそれらの素材の組み合わせから生じる物であり、おごることなく自らの認識を高めるよう心がけています。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
北海道
橋本敏明
はしもととしあき
男
(株)石本建築事務所
札幌市中央区南1条西2丁目5南一条Kビル
011-281-5571
|
 |
|
建築およびそれを取り巻くものは、われわれが生きていく上で必須の環境です。その価値は、建築の用途あるいは規模の大小によって変わるものではありません。これを踏まえ、建築家は、建築全般に関連するサービスを通じて、より良い社会の実現のため奉仕すべきであると考えております。また、建築はこれに関係する人達を幸福にし、自己実現できる環境を備えているべきです。そのために、建築が実現される場所によって、デザインを含めた内容が個々に検討され実行される必要があると考えます。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
北海道
松見修二
まつみしゅうじ
男
(株)北匠建築設計事務所
函館市中道1丁目14−1
0138-51-1650
|
 |
|
建物がもつ個性は機能性とデザイン性を併せて持っている。デザイン性を高めることに捕われて機能性を失われてはならない。この事は次来にむかって可変的に存在を持続することが大切であり、一元的要素にとらわれることなく様々な環境の変化と供給に柔軟に対応するものが造る者の使命である。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
北海道
女鹿康洋
めがやすひろ
男
女鹿建築設計事務所
札幌市豊平区中の島2条3丁目1−3
011-820-6520
|
 |
|
居心地のよい建築を創ることを心がけたいと思います。また、否応なく形として立ち現れるものなので、その形は美しくそして少しの不思議さをもたせたいと考えます。人々の生活の枠組みをつくる仕事であることに、いまさらながら緊張感を覚えます。人々の生活の基盤として皆が自由であること、平等であること、そして平和であることが大前提であると、常々考えております。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
北海道
吉田宏
よしだひろし
男
(株)北海道日建設計
札幌市中央区大通西8-2
住友商事・フカミヤ大通ビル
011-241-9537
|
 |
@建築は関係のデザイン:建築は場所(時空)の記憶。場所が記るす過去人を知り、未来人を想い今をつくる関係のデザインをディテールにまで果したい。A建築にはよい動きを設えること:自然には無限の動きがあり興味がつきない。動かぬ建築は単調。人間は元来動くものに関心を示す。よい動き、感性を動かす動きをまちに建築にインテリアに設らえないと人の心身をゆがめる。北海道の自然、耕地のアースワークの美しい動きを生活環境にリ・デザインしたい。B建築はプロポーション。新鮮でありたい。洗練したい。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
青森県
高谷健司
たかやけんじ
男
(株)石川設計
十和田市西二十二番町2−41
0176-25-2100
|
 |
|
建築はその空間を共用する人にとって、最も使い良かったり居心地がいいものであってほしいと思います。施主の抽象的な要求をもとに共有の価値観を築き、建築が環境や景観など社会的影響の大きい存在であることを踏まえながら、如何に具現化できるのかが建築家に問われていると感じます。多彩な視点から社会を見渡し、建築が完成するまでに係わる多くの人々との出会いを大切にした設計活動を続けていきたいものです。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
青森県
三上幸司
みかみこうじ
男
(株)鳳建築設計事務所
青森市桜川九丁目11番6号
017-742-8300
|
 |
|
1. 建築は人間が主体として活動できる場を提供するものであり、目的に合致し、安全で、、快適にが基本である。 2. 建築は何等かの破壊を伴い、環境に多大な影響を及ぼすものである。環境負荷の低減と共存、長寿命化、ライフスタイルの変化や機能更新への対応が求められる。 3. 建築は経済的な影響力が強く、また美的要素が要求される。社会に及ぼす影響や役割を常に考え、建築文化を高める地道な努力が必要である。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
岩手県
小川惇
おがわまこと
男
(株)久慈設計
盛岡市紺屋町3−11
019-624-2020
|
 |
|
個性は風土・環境の特性とのハーモニーから生まれる。更に、北国の風土の厳しさには、目に見えない部分への完全さが要求される。北国での建築には、より生涯の保証と責任が強く求められる。更に、建築の長寿命化は、デザインの長寿命化と一体であるべきと思っている。建築事務所としての長い歴史が、北国の建築へのたえまない研鑽の積み重ねを物語っていると信じている。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
岩手県
佐川秀雄
さがわひでお
男
(有)佐川アトリエ設計事務所
盛岡市南仙北2−25−8
019-636-4664
|
 |
利便性とか快適性を追求する余り、本来建築のあるべき質が見落とされがちである。それ故、人を取り囲む自然に敬意を払い、自身の文化、歴史にたち帰って基礎を置き、根を過去の文化の中に伸ばしながら、多様性と個性の要求された機能を有機的に満たしてくれる建築。それでいて親密で、小さいながらも表現に富み、印象深く、時間の経過と共に環境に調和して成長する、気持ちの良い建築を創りたいと思います。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
宮城県
浅野昌則
あさのまさのり
男
(株)菅伸建築設計事務所
仙台市若林区新寺1−6−8−215
022-291-6141
|
 |
建築は決して自己満足にならない事が大切と考えている。発注者・使用者・近隣との合作が建築であり、設計者はそれらを主体的ににリードし、自らの考え方を周知してもらう努力を行なう事である。
以上の点を基本にし、環境・街並といった社会の財産としての建築を実現する事が、私が設計を行なう際、常に念頭においている考えである。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
宮城県
泉俊郎
いずみとしろう
男
(株)A RI 設 計
仙台市太白区郡山5−5−13
022-247-3009
|
 |
建築の誕生は、その社会・環境への大きな影響を持ち、さらには利用者である企業、コミュニティ、老人、子供、家族等の生活や心への働きは、とても大きい。創造にかかわる時、この認識を十分に持ち、公正で人間愛に満ちた技術や感性、社会への展望を、優れて充足させることが必要であります。
私は『健康で人間に愛される、価値ある建築』を生む事に、可能な限り努めています。社会へ誕生する建築のより多くが、この認識と充足の元に、作られる事を望みたい。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
宮城県
大平宏行
おおだいらひろゆき
男
(株)群建築設計事務所
仙台市太白区鹿野2−15−12
022-248-7781
|
 |
|
私にとって建築の職能倫理を論ずる前に、一家庭人として自身が住む地域へのボランティア活動を通じ、公平さ誠実さを身につけようと勉強中であります。この下地がなければ、この高邁なる理念を人に伝える事が出来るでしょうか。「人としてまず自分の足許を見よ」が私の理想とする生き方です。仕事として人と関わる時に初めてこの理念を伝え理解していただく事が出来た時の互いの喜びは計りようがありません。私にとってここから初めて建築の職能が生かされたデザインが見えて来るのだと思います。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
宮城県
大友彰
おおともあきら
男
(有)大蔵建築設計事務所
仙台市青葉区荒巻神明町16−43
ハイライフ北仙台403
022-717-1117
|
 |
|
2003年原宿表参道の同潤会青山アパートが取り壊され、この町の最後に残された原風景は消え去った。積み重ねた都市の歴史がいとも簡単に捨てられていく。何か変だ。私は「保存と再生」をテーマに日々仕事をしている。町家の再生もその一つで、時の積み重ねの中で残された風景と地域の人々のコミュニティの再構築をすることでもある。同潤会青山アパートの保存として一部を再生するといっているが、それは単なる見せかけの保存で再生でも何でもない。そのまま使い続けなければならない。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
宮城県
針生承一
はりうしょういち
男
(株)針生承一建築研究所
仙台市青葉区上杉1−10−25−501
ハイネス上杉501
022-385-3580
|
 |
|
設計を進める前提として、時間・空間・人間という3つの間合いをいかに統合し、形態及び機能を顕在化させるか。歴史的視点・自然生物的観点及びコミュニティー的観点とも置き換えられるこれらの領域を区分する間合いを際と呼ぶとします。際は点・線・面・量塊・空間によって構成されることになります。この際の捉え方や設定が空間を構成していくと考え、なだらかに連続する際の空間が、単体の象徴としての建築空間ではなく、新しい象徴的な空間として捉え直す事が出来るという前提で設計しています。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
宮城県
平田日良支
ひらたひよし
男
(株)アーバン設計
仙台市青葉区小松島3−6−23−202
022-233-7888
|
 |
|
建築は単体そのものの機能他大変重要なのは言うまでもないが、むしろ街全体としての役割がより重要である。デザインについてもその街におけるイメージを大切にし、その街からかけはなれていない事も大切である。その意味でも常に街全体を意識しなければならない。すなわち自然との調和が求められる。更に敷地条件、立地条件を十分考慮しながら、空間を創造していく必要がある。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
宮城県
柳沢(針生)陽子
やなぎさわ(はりう)ようこ
女
(株)針生承一建築研究所 名取デザインスタジオ
名取市高柳字中北原16番地
022-385-3580
|
 |
自然環境・地域環境を壊すも守るも人に拠る問題は大きい。建築家の責任・役割として地域や環境に優しく真摯に接することを心掛けたい。心地よい美しい街並みも
一つの建築による影響力の大きい事を踏まえてより良い建築を創って行きたいと思う。様々な個性の人々と出会いながら、新しい発想と変化する建築空間を見出す可能性を楽しみに持続する自分でありたい。いつか良い建築が創れるように…。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
宮城県
若松洋
わかまつひろし
男
株式会社 関・空間設計
仙台市青葉区木町通2-2-11
木町通ビル
022-272-7531
|
 |
建築はその「用と美」がバランス良く全うされて、はじめて良い建築になり得ると思います。
また建築は、地域の景観や環境を構成する一因であり、その意味でも社会的な使命を担っていると思います。
私は地域の人・歴史・風土を大切に考え、その「用と美」の質を高め、社会のストックとなる建築の実現に努めます。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
秋田県
池田匠
いけだたくみ
男
(株)渡辺佐文建築設計事務所
秋田市山王沼田町6−8
0188-63-8431
|
 |
|
2000年に建築関連5団体が制定した地球環境・建築憲章に則り環境との調和をはかり持続可能な社会の実現に向けて建築の設計に携わっていきます。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
秋田県
長岐侃
ながきただし
男
(株)長岐建築設計事務所
大仙市大曲上栄町13−60
0187-62-4320
|
 |
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
高橋圭一
たかはしけいいち
男
- -
|
 |
|
建築は箱を作るのではなく、その空間を作るものだと考えます。さらにその空間に住まう人にとって心地よい空間でなくてはなりません。その様な空間を創作していくことが建築だと思います。また、そこに住まう人の生活感を変えていくような空間づくりをしていければと思います。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
福島県
三瓶一壽
さんぺいかつとし
男
(有)三春設計舎
田村郡三春町字山中16−2
0247-62-1309
|
 |
建築行為は歴史的に見ると時代背景の中で様々な展開をして現在に至っている。そして建築は本来その地域の気候・風土に根差したもので有らねばならないと考える。しかしながら現在の建築はあまりにもその辺の有り様を無視して日本国一律、いや世界中一律の感がある。そして自然界に逆襲される事が多い。
これからの建築は地球人として地球上全てに対して優しいものであるべきと考える。もしそのためにコストアップに成ったとしても、ロングスパンで考えれば決して無駄ではない。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
福島県
田畑光三
たばたこうぞう
男
株式会社 田畑建築設計事務所
福島市町庭坂字内町40番地の2
024-591-1533
|
 |
建築というものは、その地域性(風土・環境・人間性等)により千差万別であると考えます。私は、その建物が建つ土地の地域性を重視し、その土地でしかない、その土地だからこそありえるんだという建築の実現を目指しております。
ナンバー1ではなく、オンリー1の建築こそが、将来にわたり愛され、利用されつづけるのだと考えます。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
茨城県
塩川文雄
しおかわふみお
男
(有)塩川建築アトリエ
水戸市東赤塚2127−1
029-255-1863
|
 |
|
私は、建築を環境の中のエレメントとして考えた時、それが地域の自然と美しく響き合い、連続した景観となって行くような建築であって欲しいと考えています。また、建築デザインにおける素材構成と空間構成、そして空間特性、特質(近接性、求心性、閉合性)等の場所の概念に興味があり、設計を通して、その研究を行っている。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
茨城県
内藤彰
ないとうあきら
男
(株)のあ設計事務所
つくば市並木3−3−3
0298-51-4151
|
 |
|
「建築は使う人のためにある」とする恩師吉武泰水先生の薫陶を受けました。それは「人間への愛」から出発していると感じて、生活の場である空間を、そんな思いをこめて設計しております。また数奇屋建築の床の間のように、建築空間の焦点となる場所を作って、ステンドグラスやタイル壁画による芸術との融合を、楽しみながら作ろうとして、いくつか実現しております。さる人曰く、「お嬢さんのステンドグラスは、やがて文化遺産になる」とか・・・・?。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
茨城県
早川富二雄
はやかわふじお
男
(株)早川建築事務所
水戸市元吉田町1305−1
029-248-5112
|
 |
|
私は、地域のニーズに対応し、建築家として安全・環境・芸術性・経済性に配慮しながら建築を造りあげたいと考えております。これらの事が、時間を経て理解され、信頼へとつながってゆくと考え、日々研鑚を積んでおります。技術的には、究極まで追求し、意匠的には、自分のデザインを求め、思考、確立し納得の行く建築を表現してゆきたいと思います。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
茨城県
増山栄
ますやまさかえ
男
(株)増山栄建築設計事務所
土浦市荒川沖東3−1−34
029-843-6011
|
 |
|
我々は、建物を建てたり解体などすることにより、地球環境に対して決してプラスとなる行為をしていないという考えから、建売から民間施設建設についても、設計にあたる姿勢として出来る限り地球環境に優しい建物設計を目指す。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
栃木県
佐藤公紀
さとうこうき
男
株式会社 フケタ設計
宇都宮市大曽1-5-8
028-622-8928
|
 |
|
・施主の要望を重視する。 ・環境との調和を考える。 ・耐久性のあるデザインをめざす。 ・社会的財産という意識を常にもつ。 ・人間のための建築という事を常に考える。 ・サステナブルデザインを意識する。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
埼玉県
荒井正幸
あらいまさゆき
男
(株)アライ設計
さいたま市大宮区桜木町3−116−4
048-651-5104
|
 |
人間を取り巻く環境にも健康が必要であり、建築もその1つだとし、人間と同時に建物にも栄養と主張。「健康な建物」がテーマ。
また、建築家として老人福祉の向上のために貢献すべく、医療・福祉を軸に、独自の設計活動を展開。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
埼玉県
牛山幸雄
うしやまゆきお
男
自営
志木市本町5−16−25−1202
048-472-9010
|
 |
|
仕事の受注に際してクライアントの満足度を高める努力をして来たが、同時にその業務を通して地域社会に対しどれだけ貢献出来るかを、判断や決断時の基準にして来た。これからもこの努力を続けていきたい。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
埼玉県
工藤和美
くどうかずみ
女
東洋大学工学部
川越市鯨井2100
049-239-1419
|
 |
私たちのつくる建築は、モニュメントとしてではなく、人々の活動の背景として存在してほしいと考えています。
光、風、地形、都市環境など、すでに敷地がもっている条件を生かした建築です。人や場所がもっている歴史を未来につなげたいと考えます。そのために、少しでも未来を予測し、手がかりとなるサインを見逃さないようにユーザーと話をします。そして、建築が使われはじめたときに、今までに感じたことのないさわやかな空気をつくりたいと考えています。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
千葉県
明智克夫
あけちかつお
男
(株)榎本建築設計事務所
千葉市中央区長洲2−8−5
(株)榎本建築設計事務所
043-227-9346
|
 |
|
事務所創設より55年間の歴史の中で培ってきた経験をもとに、地域に根ざした良好な建築文化づくりに取り組んできた。 公共建築には、地域の文化や伝統を守り、育てるという視点が欠かせない。効率重視から環境主義へデザインや考え方を転換していく必要がある。 特に、建築は景観形成や風景を創る重要な要素であり、それだけに建築家に課せられた責任は重い。そして、設計者選定における入札制度を廃止して、プロポーザルまたはQBS方式に改善すべきである。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
千葉県
宇野武夫
うのたけお
男
(株)UCA・都市・建築設計事務所
袖ヶ浦市長浦駅前7−2−6
0438-63-8222
|
 |
|
建築は、芸術、工業等の作品と異なり土地に建築されます。その地域の歴史・風土・文化等をよく理解し、地域に愛着を持った建築家が様々な建築の設計監理の仕事を通して、まちづくりに参加することが魅力のある地域づくりにつながる道であると考えております。地域で人々が生活をする上で必要とされる医療・福祉・教育・産業・宗教・住居等、様々な建築の設計監理業務を地域密着型アトリエ事務所として若いスタッフと共に行っています。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
千葉県
榎本雅夫
えのもとまさお
男
(株)榎本建築設計事務所
千葉市中央区長洲2−8−5
043-227-9345
|
 |
建築主の要求に沿う建築であるか?自分らしい建築であるか?
整合性、経験、誠意を感じるか?
過剰でないか?
熟成することを目指したい。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
千葉県
桑田昭
くわたあきら
男
株式会社 桑田建築設計事務所
千葉市美浜区幸町1-2-2桑田ビル内
043-241-7511
|
 |
|
建築は人間の生活を保護すると同時に、生活と労働の貭を左右する。そして個々の建物から街並みが生まれ、環境が創られてゆく。建築は建築主の所有物であるばかりでなく、地域住民の生活環境を構成する公共的財産であり、単なる技術の所産でなく科学、文化、経済、社会等の諸問題を包括する総合芸術である。従って建築は、その國の文化の実態であり人間生活の原点であると考える。技能とデザインの追求を通して、量より貭、技能より感性、効率より快適性を重視し、より良き空間創造に努力する。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
千葉県
中尾利弘
なかおとしひろ
男
(有)中尾建築設計事務所
千葉市稲毛区稲毛3−5−12ユニオンピア稲毛
043-242-3861
|
 |
|
建築は人の命を守り生活を育む空間創りである。街並みを形成する。環境に大きな影響を与える。等々、生活・社会・環境・技術、言い古された当り前の事を忘れずに、市民やクライアントの立場に立って、真摯な気持ちで建築に携わるよう心掛けている。又、沖縄で学んだ自然環境や風土と建築の関わりを大切に、商業化や機械化・合理化の波に押し流されないよう、長く使い続けられ、思い出が残るような建築空間を創って行きたいと思っている。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
千葉県
中村勝雄
なかむらまさお
男
(株)ティー・アンド・エム設計
千葉市中央区蘇我町1−277
043-263-9388
|
 |
|
建築を創るということは、建築家とクライアントの人生を建築という媒体を通じて表現している行為だと思います。その地域の、文化、伝統、環境等様々な問題に対してどのような解答が出せるのか、課せられた責任は重く、共に考え、自己主張しながらも自然・社会環境に適した自然体の建築を創り上げ、社会に貢献したいと考えております。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
阿部光伸
あべみつのぶ
男
株式会社 梓設計
品川区東品川2−1−11
03-6710-0624
|
 |
都市環境を形成する建築は、人々の生活や環境に必要不可欠な人為的構築物です。機能性、経済性のみを重視することなく、デザイン及び芸術性を十分配慮し、都市環境の質的向上を計る必要があります。
また、建築には、関連するアート領域のみならず環境領域、土木領域との関係を深めることにより、付加価値の高い社会的財産として一般市民に貢献する債務があります。時代の推移に押し流されることなく、建築の不易な部分とそうでない部分「不易流行」をしっかり見極め、都市環境創りに取り組んでいきます。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
石原智也
いしはらともや
男
エヌ・ティ・ティ ファシリティーズ
港区芝浦3−4−1グランパークタワー
03-5444-5350
|
 |
|
建築は、人間環境の基礎となるものであり機能的側面、構造的側面のほか美しく、歓びをもたらすものでなければなりません。単体の建築はもとより、建築の集合体である都市空間についても常に意識しながら接する必要があります。また、環境問題に対しても建築の果たす役割は大きく、その社会性を十二分に認識して携わらなければならないと考えます。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
伊平則夫
いひらのりお
男
(株)久米設計
江東区潮見2-1-22
03-5632-8001
|
 |
|
建築は人々の生活を包むもの、街はその場です。自然は私達に欠かすことのできない素晴らしい環境ですが、ありのままでは時に厳しく、不便でもあるので、建築そして街をつくって来ました。人々の生活で織り成される人生に健全で豊かな背景・場を与え、世代を越えて継がれてゆくような建築と街づくりに少しでも貢献したいと考えます。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
今田栄二
いまだえいじ
男
(株)横河建築設計事務所
目黒区下目黒2−20−28
03-3492-7441
|
 |
|
本来は建設されてからは数十年の永きに亘って使用できるものであるが、日本の現代建築の場合20〜30年以下で建替えられる例が殆どとなっている。良質の社会資産としては構造的寿命と同程度まで使われることが望ましいのは言うまでも無いことである。景観、都市環境に与える影響は大きく、計画にあたってはその都市の中での位置づけの理解から始め、周辺の環境に馴染むデザインを心掛けています。また、内・外部とも老いることのない建築を目指しています。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
江國誠介
えくにせいすけ
男
(株)国設計
目黒区東山1−2−7
第44興和ビル8F
03-5721-3792
|
 |
建築は単独の存在ではなく、社会の重要な構成要素の一つです。従って個々の建築としても、また地域の一部としても優れたものでなければ優秀な建築とは言えません。依頼者を蔑ろにした自己満足の作品が一人歩きしてはなりません。
奇を衒わず流行に流されず、風雪に耐えて益々愛着を感ずる建築こそ最高のものと考えます。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
江本正和
えもとまさかず
男
株式会社松田平田設計
港区元赤坂1-5-17
03-3403-6161
|
 |
|
建築は社会資産であることを常に意識して設計業務にのぞんでいます。環境の世紀と言われる現在、建築が時間に耐え、長寿命であることは必然であり、資源の無駄使いはもはや許されません。時流に阿らず、一人よがりの思いつきにとらわれず、幅広い可能性を検証する中から秩序を組み上げてゆく過程こそ最適解に至る近道です。クライアントに満足していただくことはもちろん、数十年後の時代にも受容され、健全に存在し続けられる建築をつくってゆくことを目標に、日々精進してゆきたいと思います。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
大泉征喬
おおいずみゆきたか
男
(株)シグマシステム建築事務所
新宿区新宿1−34−11ニュ−ロ−レルビル1001
03-3341-3464
|
 |
|
建築は人類を厳しい自然環境から守るべく発生し、自然に対抗する形で進歩してきたと言えます。しかし、今や人類の化学力は自然を破壊し続けています。私達は全ての生物と共生しつつ、より良い地球環境を保護育成して行かなければなりません。これからは全てを再生可能な範囲で構築すべきであると考えます。そういう意味で私は常に“人にやさしい建築"を心がけて設計しています。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
小栗鐵夫
おぐりてつお
男
(株)渡辺建築事務所
豊島区池袋4-4-8
03-3987-1946
|
 |
|
街並みや周囲の環境に配慮し、長い年月に耐えられ、人々に愛され、記憶の片すみの中に残り続ける建物を造り続けたい。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
川原俊夫
かわはらとしお
男
パシフィックコンサルタンツ株式会社
多摩市関戸1丁目7番地5
042-372-6240
|
 |
建築物により占有された空間は、より豊かな空間にすべきである。そのため
は,「場」の雰囲気を的確に捉える必要がある。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
北川原温
きたがわらあつし
男
東京芸術大学
台東区上野公園内
050-5525-2238
|
 |
|
建築は私達の日々の生活の拠り所として大切な役割を担っています。建築は自然環境や情報と同じく社会の基盤のひとつであると思います。建築はそれぞれの社会や地域の要請に対して新しい生活像や環境の姿を示唆し、未来へ繋がる資質を孕んでいなければなりません。建築は長い時を経て時代が変わっても、またどのような状況にあっても、その建築に人々が感動し夢や希望を感じることが幸いであり、建築家はそのために創造力と技術力をもって最善を尽くさなければならないと思っています。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
久間常生
きゅうまつねお
男
(株)久間建築設計事務所
武蔵野市吉祥寺東町1-2-2
0422-28-1991
|
 |
建築で最も大切なのはオリジナリティだと思います。私は「場所」「ひと」「時間」の個性から自然に導き出される建築が理想と考えます。「場所」すなわち環境条件から生まれるデザインは独りよがりでない調和した街並みを創ります。「ひと」の個性があふれる空間は体験するひとを元気にし精神を健康にします。使われ方、メンテナンス、変化を踏まえた「時間」の個性重視はサステイナブルです。場所・ひと・時間の個性がバランス良く融合する自然体で真の建築文化を創造したいと思います。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
国広ジョージ
くにひろじょーじ
男
国士舘大学
世田谷区世田谷4-28-1
03-5481-3295
|
 |
|
建築は地球における人工環境の一要素として様々な役目を果たさなければならないと考えます。ある時は住まう人々の生活の快適性を保証し、地球環境のサステナビリティーに貢献しなければなりません。また、都市スケールにおいては、ヴォリューム・形態などのスケール的要素と、表現性、空間としての芸術性などの文化的側面を持って都市空間との調和をとらなければなりません。すなわち、一建築は個人の資産のみではなく社会性を持ったコミュニティーの資産でもあるべきだと考えています。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
千葉県
栗生明
くりゅうあきら
男
千葉大学
千葉市稲毛区弥生町1−33
043-290-3162
|
 |
|
建築を設計する時、常々以下の5点を重要視している。1「人間や空間や時間のコンテクスト(文脈)」を充分に読み解き、その場に最も相応しい建築をデザインする。2建築や環境をデザインを通して「品格ある美しい風景」をつくる。3建築の機能・内容・プログラムに柔軟に対応し、様々な角度から多様な提案をする。4様々な分野の専門家とコラボレーション(協同)作業を通じて時代のニーズに適切に答える。5計画・設計された建築や環境を対象に研究・分析する一方で、その結果を計画・設計にフィードバックする。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
小杉卓
こすぎたかし
男
(株)ヴァンクラフト空間環境設計
中野区上高田5−47−12
03-6345-6233
|
 |
|
あなたの「悩み」を聞けば「知恵」が私に生まれる。私は知恵を「絵」に描き絵に描いては知恵を巡らせる。知恵の絵を交えて私が職人と話すとき職人は「技」について語りだす。私はさらに「技の絵」を描き職人と話し続ける。限られた「金銭」の中で職人と知恵を絞る。職人は絵を脇に置いて「物」に向かう。やがて物が知恵ある「形」に成りはじめ「質」が生まれ知恵が「心」となる。自然な流れの中で知恵が「心あるもの」に変った瞬間。あなたに笑みが綻ぶ。けして驕らずそれを味わう。三位一体。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
小堀好美
こぼりよしみ
男
(株)小堀建築設計事務所
西東京市田無町7−20−32
042-465-3173
|
 |
|
その建築が何故にその場所に生れ出るのか、その生れ出る事由を正確に捉えることから私の作業は始ります。即ち「建築を考える」をモットーに、その建築が何を求めているのか、その建築に本当に必要なものは何なのか、そして、その建築が生れ出て人や地域社会とどう対話していくのか、そのことを自己主張することなく、クライアントとの幾多の話し合いを通じて正確に見極め、把えていく。これがより良い建築を目指していく私の基本的な姿勢です。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
坂野茂
さかのしげる
男
(株)ベル建築研究所
杉並区阿佐谷南3−31−14モリタビルデイング
03-3220-5100
|
 |
平成2年の事務所設立以来、住宅・集合住宅・商業施設等の設計を中心に幅広く手掛けてきました。
個人住宅や公共施設の耐震診断業務や欠陥住宅相談、裁判所の鑑定業務、シックハウスに関する研究、高年齢者・障害者の住宅問題にも積極的に取り組んでおります。
空間デザイン・機能はもちろんのこと、「人」「環境」「建築」の関わりを考えた、質の高い建築を目指しております。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
椎名英三
しいなえいぞう
男
(株)椎名英三建築設計事務所
世田谷区成城4−6−17
03-3482-8333
|
 |
|
建築に夢や希望を託すことがすごく大切です。それこそが素晴らしい建築を創り出す原動力だからです。素晴らしい建築は私たちが今生きているという確信を与えてくれるものであり、生きる歓びそのものでもあります。生きているといろいろなことがありますが、私は建築を通して YES! 大丈夫!! と云いたいのです。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
塩原達郎
しおばらたつお
男
(株)梓設計
品川区東品川2−1−11
03-6710-0602
|
 |
建築に対する設計姿勢として、次の3項目を基本としています。
1)潜在的要求も理解し、クライアントが真に求めている個性的な建築を実現すること
2)施設内容の変化や設備の更新に配慮し、将来にわたって、その機能が持続できる建築を実現すること
3)地域の特性を十分に把握した上で、自然のエネルギーを活用し、環境と調和した建築を実現すること
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
北海道
柴田孝治
しばたこうじ
男
(株)大建設計
札幌市北区北七条西7丁目1番30号
RICH7・7ビル
011-756-6800
|
 |
|
建築と向き合うとき常に自然体でありたいと思う。決して独善的発想のみであってはならない、おかれている風土及びクライアントのニーズをよく理解し、その先にあるエンドユーザーから喜ばれることを常に意識している。そして到達点としては建築を媒体として、人々の豊かさに寄与することが携わるものの責任と考える。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
柴田知彦
しばたともひこ
男
(株)柴田知彦・柴田いづみ・プラス・SKM設計計画事務所
豊島区目白4−10−2パストラルコート206
03-5982-3711
|
 |
|
もし建築あるいは建築活動が社会とつながり得るとすれば、今日「まち」が相互の共通言語になるだろう。個々の建ものの過去半世紀の質の向上に比し、それらがつくり出す街の質的レベルの遅れは、いまや私達の社会が取り組むべき最大の課題と言える。「まち」が個々の要素の集積でできていることを考えれば、当然ながら一つ一つの建築をもって街づくりに取りこむことは十分可能であり効果を持ちえよう。「街をつくる建築」が私の建築活動の共通テーマである。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
島添敏晴
しまぞえとしはる
男
総合プロデユース一級建築士事務所
渋谷区神宮前2−33−8−603
03-3404-5651
|
 |
今世紀を環境世紀ととらえ地球上の有限にして貴重な資源を有効に活用しなければならない。スクラップ&ビルドの時代は終り建物は長期間の使用に耐える工夫が必要である。中古建築の再生も今後重要な領域である。建築は本質的にその機能、実用が美の領域にまで造型されるべきものである。
建築は又資産としての側面を無視できない。建築、都市と金融経済は国家を支える二大要因である。マーケティングアプローチ、コスト、メンテナンス、資産評価領域に至るチェック機能の充実も重要である。
|
|
詳細情報を見る |
 |
 |
|
東京都
島田孝好
しまだたかよし
男
(株)佐藤総合計画
墨田区横網2−10−12
AXSビル
03-5611-7209
|
 |
|
多くの建築家が都市と建築について提言されているが、都市の再生、街づくりの初期段階からの参加へは消極的である。街づくりは多くの時間と複雑な権利関係、生活再建、法律、税務等を解決していかなければならない。これからの建築家は多くの専門家と協力し、単体の枠を抜け出し住民と一緒に新しい魅力ある都市創造への協創者としての役割を果たしていかな | |